人のよくあやまる詞

ふたあり

四季詞林こしあふ起

「(狂斎百図)亥にもあるけばぼふにあたる」 「のみのあたまをおのてとる」

「あふきや内」 「にほてる」「なミち」「あふみ」

「あふぎや内 にほてる」「なミぢ」「あふミ」
「紫けむじかるた」 「あふひ」
「五人のあたまで十人に見ゆる」

ふしの人あな

思ひあたる理由といふも…

「へ」 「あふきや」「うれしの」「花あふき」「たかはた」
「紫式部げむじかるた」 「あふひ」

「あふき屋内」 「華人」

家隆卿にこたふる文
葡萄にあふむ

(ふぐにあかい)

表題無し あなたは死にたいと云ふ。
「紫式部げむじかるた」「八」「あふひ」
「紫式部げむじかるた」「八」「あふひ」

「紫式部げむじかるた」 「八」「あふひ」

「紫式部げむじかるた」 「八」「あふひ」

「紫式部げむじかるた」 「八」「あふひ」

「紫式部げむじかるた」 「九」「あふひ」

「紫式部げむじかるた」 「九」「あふひ」
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
























