
みよさきはうた

しろき あたみぎんざ

たたみざん辻うら都々いつ

ゆうどき うみたまご

ぼくはきょうりゅうをよみがえらせたいんだ

はうたよせ本

はうたよせ本

きよみ

「流行うきよひやうたん」

「玉屋 花紫」「めなみ」「をなみ」「三浦屋 三千歳」「ちよの」「さたし」「扇屋 花扇」「よしの」「たつた」たまや はなむらさき、めなみ、おなみ、みうらや みちとせ、ちよの、さだじ、おうぎや はなむらさき、よしの、たつた

しん板ゑらみはうた

改正はうた袖かゝみ

はうたの大よせ/てうし付かへうた

「てうじや内てうざん」 「よしの」「はぎの」
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」
「どきやうのはらの上」 「どきようはらの上」

生きよう

字余うきよいたこぶし

はうた
「八重はた姫 中山みよし」

画帖 月百姿 ー きよみかた
「うきよとへい ばんたう彦三郎」

(きのふは、ま事によきたのしみをいたし云々、女性書状)
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
























