こゝろもち歌
とうもろこし
もちや/こけし屋
「心」[人の為こころ乃もちやう] 「心[]る」「心おもちいる」「心がすはつている」「心がらだ」「心だでがいゝ」「心をとりなおし」「心がすなを」
「三十六花撰 えちぜんやもろこし」
婦人こころえ草はりもの
ころものか
「ゑちぜんや内 もろこしよりまいる」
3,4) ぼたやまのぼたもいろのいいせきたんのありそうなところはもういちどひろう.
「向疵乃与三」「こうもり安」
茶のこもち
[茶のこもち]
とうもろこし : 特火点
もちぬしさとうしうろく
さころもの哥
もろこしの話
うろこ縞
ちやうちん
夏ころも
ころも川
さころも
旅ころも
龍宮の日待
賢女烈婦伝 金女
時代かゞみ 附録
なを助 市川海老蔵 げいしゃその吉 岩井半四郎
賢女烈婦伝 和泉式部
忠臣蔵六段目 おとら身売の場
忠孝名誉奇人伝 兼女
ゑんまの小兵衛 うきよ伊之助
賢女烈婦伝 楠廷尉正成が妻
盗賊鬼神於松 夏目四郎三郎
歌かるた春夜遊
独娘に聟八人
賢女烈婦伝 井筒姫
児供遊び力くらべ
賢女烈婦伝 巴女
福神黄金の種蒔
雪月花 山城 清水花 さくら姫
江戸名所百人美女 ふる川
多賀采女之助
今様源氏花揃 〈水仙〉
花盛士農工商 〈士〉
巽花全盛競 甲子屋内 雲井 禿くもの 玉屋内あき
江戸気雄意まつり乃花笠
春のあした生花稽古
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27