
「即興かげぼし尽し」 「入ふね」「茶わんちゃ台」

「大津絵所作ノ内」 「げほふはしごずり」「大こく」「ふくろく」
「大津絵所作ノ内」「げほふはしごずり」「大こく」「ふくろく」
「大津絵所作ノ内」「げほうはしごずり」「大こく」「ふくろく」

急々御用(南北狩猟いたし鉄砲所持の者について)
「[]げほうのはしごすり」「五 座頭のふんどしに犬つけハぎやうてんし杖をバふりあげる」「九 釣鐘弁慶矢の根五郎」

「極しん板切組とふろう本廿四孝」 「八重垣、武田勝頼、謙信、ぬれ絹」
「[い]ぬづかしの」「[こ]なやふん吾べい」「[犬]かひけん八」「[い]ぬた小ぶんご」「[山]ばやしふさはち」

「東都名所」 「糀町五丁目」「呉服店ノ図(とうとめいしょ」「こうじまちごちょうめ」「ごふくてんのず)」

急々御用(此度給地召し上げ全て御蔵米に仰付られるに付)

急々御用(当年出来葉藍俵数貫目人別帳面一村切差し出しについて)

「竜宮の日待」 「せう/”\舞」「とびの魚さんば」「鯰のひげ引」「かますのあごのきよく」「鯛ひげはたし」「(川太郎の)しりふり」

「大坂中の芝居ニて」「加々見やうごにちのおもかげ」 「花子後ニ清玄尼 中村富十郎」
阪急線切下げ問題漸く解決す : 鉄道省と無条件で手打ち : 阪神電化これで進捗

急々御用(風雨出水による損亡分組村ごとに帳面作成の上差出し指示書)
打切りはしたが今後も適当に考慮 : 『川崎は自立出来よう』―政府の持つ見解
阪急三宮食堂が投げた渦紋の石 : 日本百貨店組合の裁定如何 : 「そごう」折返し注進

「稚児渕(ちごがふち)」 「巻ノ二」「初代中村玉七の捨わか丸」「と二代嵐璃■(■=王扁+玉)(あらしりかく)の髪ゆひ源五郎」

「初代中村仲蔵の酒売り五郎八(ごろはち)実は長崎勘解由左衛門(ながさきかげゆざえもん)」
平価切下げ案漸次立ち消え? : 輿論をも察して政友悟る : きょう態度を定む
糸価維持策として補償法の出動要求 : 帝蚕会社と調節委員の緊急会議で委員を挙げ直ちに全国的運動開始
崩落した国幣・鈔票漸く持ち直す : 中央銀行の政策諒解されこれ以上下げまい
牧園さだゆき / 実現したい大幅賃下げ 内職者大会に切実な声々 / 中川美津子
火防組合、果然問題化 : 兵庫県会十三日 : 社会教育上に由々しき影響 : 津田、大崎、加藤の三氏起ち矢面に稲垣警察部長

急御用(来十三日上鮎喰川原にて大砲試射実施について)

仕渡書物之覚(建家仕ニ付)他

早渕中村両組水受難渋人取調候雑費割付帳

急々御用(他国無切手者胡乱者多数徘徊に付取究について)

(東名東村利吉より島田村清蔵へ対加地子不足滞行着内済都書控)

急々御用(昨卯年茶種綿実帳面取都めについて)

急々御用(盆踊之義往古より神踊聖霊踊は例毎之通十四日、五日、六日三夜之間仕る事)

急々御用(申継条今日中に相達すべく)他

急御用(俊陵院様法事葬礼執行について)

(書簡・堤床損田帳面元調に付)他

(書簡・延命村忠次郎伊太郎新助植算用出入つづめ書)他

急々御用(当春五穀豊熟祈祷について)

(米・干鰯・油粕預り手形)他

府中村岸百蔵潰家ニ被打怪我より相果候ニ付見分糺都メ書控他

五年切本米返シ売渡シ申田地書物之事他

(書簡・鮎喰川堤勤夫割府方立合)

極急々御用(葉藍上納督促)

(書簡・常楽寺殿老病に付島田村本願寺へ譲与願出について)他

覚(番縄細縄上納割当てについて)

奉願上覚(東矢野村御蔵百姓友右衛門後家難渋に付救助願)

預申米之事(金二十両借用)他

急々御用(御囲籾納付割付について)他

仕上書付之覚池尻村御蔵高仕出し書控

鮎喰川筋御川浚御普請ニ付銀百両指上度趣申出書付之控
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
