
急御用(困窮人救済について問い合わせ)他

急御用(川浚人夫に付問い合わせ)他

急々御用(高崎村川浚割賦に付問い合わせ)他

急々御用(後藤善助関連事件に付問い合わせ)

(阿部正義離縁手続済ニ付書簡(付:他に武田宛書簡など2通あり))

急御用(広野村貞兵衛一件の処理について問い合わせ)他
日・仏印経済提携当面の問題 : 日本物資の輸入 : 米作の改善緊急
「高麗屋錦升 今戸別荘の図」「坂東善次」「坂東三津右衛門」「岩井半四郎」

御用状(昨年冬以来困窮人救済に付員数申告について問い合わせ)他
経済界回復の前に横わる難問の小売相場改善方策 (一〜三) : 米国商業委員の建白
繭相場に使われる掛目とは何か : 今年の初相場は? : 注目される沼津市況 : 経済面の常識
県立高商設置は第一経済が許さぬ : 殊に急を要する問題とも思われぬ : 某県当局者談
移転を伴わない経済合併に転換か : 実現性なき移転を継念して両取合併問題の今後
保険問題審議 : 会社の存立に差支なき限り出来得るだけ支払わしめる : 大震災善後会経済部会
学府の権威今何処ぞ : 東大学生の憤慨其極に達す : 法学部学生大会三箇条を決議し経済学部教授連の責任を糾問す : 大義親滅の急進論で満場沸騰
(右)「東京じまんめいぶつ会」「竹本津賀太夫」「ビラ辰」「こと問亭 外山新七 だんご」「向じま わかさや小歌 山崎とよ」「見立模様角田川そめ」(左)「東京自慢名物会」「都圓中」「草津亭 割烹」「新富町 香川ひで 加藤ひで」「見立模様團子坂の菊形」

(役者カルタ) 「亀戸天神 山本勘助 嵐吉三郎 のち/\の御出世をまちまする」「花屋しき 新造胡蝶 市村家橘 なんでもはまりますよ」「木母寺 おたね 尾上菊次郎 たしかなことがありますよ」「三めぐり稲荷 衆徒あだちん坊 中村雁八 当時半道のいちまん舟にるゐなし」「山谷玉姫の社 ちりれん坊 坂東嘉知六 おわらひくさだよ」「首尾の松 松永大膳 中村芝翫 あくまでいいよ」「寺島 和尚次郎 市村羽左衛門 うけました江戸つ子のおや玉/\」「あづまの森 木村又蔵 成駒屋 たゞしいものだよ」「柳島 人形つかひ 市村羽左衛門 御工風はべろだんだよ」「一石橋 おはな 市村竹松 おほねをりが見え升」「堀の内 小狐礼三 市村家橘 外にるゐなしでござり升」「五百らかん 鷺坂ばん内 坂東薪左衛門 いつもおもしろさうだよ」「今戸 地廻り三吉 坂東三八 おひおひしゆびがよいよ」「巣鴨 大領久吉 沢村訥升 大ぐわんじやうじゆだよ」「金竜山 石川五右衛門 中村芝翫 ひと目千金」

(役者カルタ) 「亀戸天神 山本勘助 嵐吉三郎 のち/\の御出世をまちまする」「花屋しき 新造胡蝶 市村家橘 なんでもはまりますよ」「木母寺 おたね 尾上菊次郎 たしかなことがありますよ」「三めぐり稲荷 衆徒あだちん坊 中村雁八 当時半道のいちまん舟にるゐなし」「山谷玉姫の社 ちりれん坊 坂東嘉知六 おわらひくさだよ」「首尾の松 松永大膳 中村芝翫 あくまでいいよ」「寺島 和尚次郎 市村羽左衛門 うけました江戸つ子のおや玉/\」「あづまの森 木村又蔵 成駒屋 たゞしいものだよ」「柳島 人形つかひ 市村羽左衛門 御工風はべろだんだよ」「一石橋 おはな 市村竹松 おほねをりが見え升」「堀の内 小狐礼三 市村家橘 外にるゐなしでござり升」「五百らかん 鷺坂ばん内 坂東薪左衛門 いつもおもしろさうだよ」「今戸 地廻り三吉 坂東三八 おひおひしゆびがよいよ」「巣鴨 大領久吉 沢村訥升 大ぐわんじやうじゆだよ」「金竜山 石川五右衛門 中村芝翫 ひと目千金」

(役者カルタ) 「亀戸天神 山本勘助 嵐吉三郎 のち/\の御出世をまちまする」「花屋しき 新造胡蝶 市村家橘 なんでもはまりますよ」「木母寺 おたね 尾上菊次郎 たしかなことがありますよ」「三めぐり稲荷 衆徒あだちん坊 中村雁八 当時半道のいちまん舟にるゐなし」「山谷玉姫の社 ちりれん坊 坂東嘉知六 おわらひくさだよ」「首尾の松 松永大膳 中村芝翫 あくまでいいよ」「寺島 和尚次郎 市村羽左衛門 うけました江戸つ子のおや玉/\」「あづまの森 木村又蔵 成駒屋 たゞしいものだよ」「柳島 人形つかひ 市村羽左衛門 御工風はべろだんだよ」「一石橋 おはな 市村竹松 おほねをりが見え升」「堀の内 小狐礼三 市村家橘 外にるゐなしでござり升」「五百らかん 鷺坂ばん内 坂東薪左衛門 いつもおもしろさうだよ」「今戸 地廻り三吉 坂東三八 おひおひしゆびがよいよ」「巣鴨 大領久吉 沢村訥升 大ぐわんじやうじゆだよ」「金竜山 石川五右衛門 中村芝翫 ひと目千金」
「一世一代口上 中村歌右衛門」「これより一世一代の口上を申上奉り升る 私義去冬顔見世は京都の約束致升たる所 病気にてアノ方を行申升て二の替り狂言差出し升たる所 又々病気さし起り其上江戸表にて九化の所作事仕升たる所 左りの足をけが致しあの方にてはなんばと申所せ(ひ)なく其まゝおして相勤升る 其怪我か折/\起り升て狂言中ばにて足の工合そこね升る事厶り升るなれども只今にては私功者になり升てそくざにはめ升れば又々狂言も出来升なれども 右病気故芝居之休日はあれこれ名医を頼升て養生致升る所 表よりはどふじや/\と尋ねに参り升る 親類ども打寄り是てはどふも表へすまず傍ばい共へも相済ぬゆへ なんで有ふと舞台を引くがよいと申升る 私も五十には二三年も間も厶り升 中/\一世一代致したふは厶り升んなれどもこう病気/\では所詮勤らぬ事なれば先中山文七殿五十才にて一世一代致され升たが役者共のよい手本て厶り升る 夫をまねび升て中村鶴介に三番叟の役を相勤させ升る これは文七殿一世一代の時泉川☆蔵中芝居より参り三番叟役相つとめ升たるかたを取升て厶り升る 私も首尾よふ舞納め升て江戸表におり升る関三十郎 此者は中村歌助と申升てわたくし弟子に厶り升る 此者に歌右衛門をゆづり 鶴助に芝翫をゆづり升て私は加賀屋市兵衛と改め素人に相成升たなれば市兵衛どふじやかはる事はないと御尋下さりませ 鰕十郎は幼少より兄弟ぶんに相成をり升れは此度一世一代仕升るに付なぜ相談はしてくれぬと涙こぼしていふてくれ升 中/\私も引たふは厶り升んなれ共病気故の事で厶り升る イヤ/\あれはあのやうに一世一代して又二三年の内に出るで有ふと思召御方も厶り升ふが中々大坂へは出升ぬ たびへは弐三年も参るつもりで厶り升 又々出るやうなさやうなみじゆくな私でも厶り升ん私弟子四十人から厶り升れは女形の□□は三光歌六におさとうし升るで厶り升る 是におり升る忰共又は弟子共の義御頼申度は厶り升れと余り長事申上ケまするとかへつて御たいくつと何事も申升ん 今月一ぱい仕り升れはあれも幼少よりなしみの事じやかつは大坂のぐわいぶんじやとおふせ合され升てたゞヱイトウ/\と御見物の程おそれなからすみからすみまでずいと奉希申上升る

急々御用(藍方手代富永秀左衛門改名について)

(暑中見舞)

御用状(南新居村郡役普請割符について)

(書簡・明二十八日観音寺にて花会開催について用具拝借依頼)

(書簡・此度病中、墓参人数差し出しについて)

(書簡・ご機嫌伺并魚・酒送り状)

急御用(御用石手伝人夫に付)

急々御用(年貢未皆済に付委曲書付差し出し指示書)

急々御用(雲雀鷹野御用について)

御用状(池尻村つし病死一件について)

急々御用(貨幣改変に付村々取りつづめ書差出しについて廻状)

(年賀状)

急々御用(名東郡役として蔵本他六カ村往還修繕について廻状)

急々御用(九十歳以上の男女身居取調について)他

(書簡・尾州白木屋材木御用達願に付)

(書簡・返答遅延に対する詫び状)

(書簡・昨年出来の岩堀抜普請出水により口前潰れに付)他

(書簡・拝殿の梁・御輿の傷み修復について)

(書簡・見舞状)

急御用(百歳以上の者褒賞に付名前書付指出について)他

急々御用(米相場高値及び年貢上納に付相談)

急御用(質屋冥加銀上納について他廻状)他

急々御用(藍種出来反数人別帳面作成について)

急御用(造酒株取究に付棟札譲継証文取調について)他
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
