覚(早渕村堤外古田川成床・柳竹木等植付裁判に付)

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清水政之助・御一同宛清水昇葉書(月に二通航空便を利用する、新聞雑誌等送ってほしい)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(サイパン玉砕など大ニュースを受けて軍人、銃後の一心を主張する)

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(小包を送る。配給の餅ではやっと三日間。三が日に羽根つきをした)

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柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(40日ぶりに東京へ。暫し家に留まり箱根へ)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(四月一日の命令により、乙種幹部候補生に採用)

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小越平陸・封書

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清水政之助・御一同宛清水昇葉書(航空になってから第一信、ビルマに到着)

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御買入米麦の代銀札急達上納仕候様他

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清水政之助・母上宛清水昇葉書(初めての強行軍)

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柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(母と妹の疎開に伴い、裏のうちへ移転した。疎開には全く閉口している)

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1852년 강진사댁(姜進士宅) 노(奴) 단심(丹心) 위조 산지매매명문(山地賣買明文)

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1499년 충청우도(忠清右道) 태안(泰安) 구문동면(九文東面) 위조 명문(明文)

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연도미상 동민(洞民) 신기문(申淇文) 위조 문기(文記)

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柴田貞夫宛柴田豊子葉書(弟が誇らしい。友人が遊びに来た。賑やかだったことを思い出す)

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柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)

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岩田準一・封書

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柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(秋田到着、帝国生命支社長を訪ねたが不在、奥様の世話になった)

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笹山堅宛笹山基葉書(渋谷焼失、レコードのこと、柔道部の連中も大半入隊)

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柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

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柴田貞夫宛柴田晴子葉書(本を取ってくることができないが、勝つまで辛抱しろ)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(葉山の海岸も昔の面影が消えうせた由)

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浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(入営二日目、身分証明書の送附を願う)

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Last Updated: 2020-04-16

Uploaded: 2021-07-27