〔短冊:詠題黒澤とき子ぬしの贈位を祝ひて〕
黒澤とき子ぬしの贈位を祝ひて
〔黒澤登幾子一族の短冊〕、〔短冊〕(黒澤止幾子草稿)
「吉川貞信短冊 2」 祝詠
〔短冊〕(通行卿六十の賀を祝ひて)
安政六年三月贈従五位黒澤止幾子ひそかに京師にのぼり雲上の庭に捧げ奉りし長歌短歌
[渋江先生へ従五位贈与につき祝詩]
〔江澤講修詠艸筆記〕 〔歌集〕安政五午としふづき短冊にすべき書出し
(三国へ短冊贈与忝く、孫子様死去見舞、俳句11句)
縺れて来た在満機構問題 : 期限付き位で妥協できぬか
短刀 刀身銘やきたちはさやにをさめてますらをの /こころますますとくへかりけり 正三位有功造并詠 銘為資光作
Uploaded: 2024-03-27