
(菓子、かたびら礼、せつた2足送り候、書状)

ふか川くせりいたこ
ひょふごにとふりういたし候

(だんだんあつさニあいなり、ようじんいのりまいらせ候、書状)

「目出度図会」 「六十八」「どふぞよさせたい」「壱岐 くじら」

「目出度図会」 「どふぞよさせたい」「壱岐 くじら」「六十八」
「はらすじあふむせき」
独逸より借款申込の噂 : 応じたら如何

(せんだつて、ふるぎおくりなされのよし、いまたまいりもふさす、諸せき高値にてさぞさぞこまりよしとさし入りまいらせ候等書状)
「はいゆういろはたとへ」「しんじつらしく見せかけて」「白ふじ源太」

(かたひら1つ送り申候、どれなりと普段着に1つおろしなされ、菓子箱1送り申候等書状)

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

(せんもじは、よろしきおび送り下されま事にま事によろしきおびにてよろ(こび)入まいらせ候等書状)

(先だつてより(父)御ふかい、ま事にま事にしんはい(い)たしおり、一日にもはやく帰りのほどいのりまいらせ候書状)
いせ物がたり
いせ物がたり
いせ物がたり

(殿様のお前へいでのよし、ま事にうれしくぞんじ候、そもじの身をたいせつになされ候てしぎよふ(修行)せへ(精)だしなされたく書状)

「福人宝合(ふくじんたからあわせ)」 「弁財天」

「福人宝合(ふくじんたからあわせ)」 「寿老人」

「福人宝合(ふくじんたからあわせ)」 「大黒天」

「いまよふびしんあわせ」

「実川延三郎」 「ふじ原より兼」

ふたつみつよつといふ事をよみ給ふ歌/他
最終更新日: 2025-03-05T01:00:46
登録日: 2025-03-06
