
(菓子、かたびら礼、せつた2足送り候、書状)

(そもじ、じせつがら用心よふじんなされいのりまいらせ候、しとえ(単)物送り申、わた入は次のたよりに送り申候、書状)

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

(当暮か来春国許より金子お送りなられ候趣承知、若大金にも候節は貴様迄書面をもって申送候、書状)

おそれなからなまづども一とうよりぬらつきをもつて御こたへ申上たてまつり候

(かつやまのぼへ様おいでなされ云々、き物入ようの品御さ候へハなになりと申こしなされ候等書状)

(此末此方より送る書状、一番・二番と番号をつけ遣し申候、其方より送越書も同様に致され候、書状)

御糺ニ付申上覚(溺死人流れ懸り候につき)他

(うにはごけん上の節送り申候、書状)

相渡申書付之事(魚市場店やしきなられたく、前々通荷物送り候様)
起きた『居眠り金』 : サア申告・一つも洩れるな

獲物#ちぎれさうになりつつ…
申渡(江戸在所へ仕送りにつき)

(控) / お菓子、餅のつくり方、社寺の案内など

風のように ちぎれさうになりつつ旗が吹かれをり…

乍恐以書付御願奉申上候 : (飯沼水抜残御普請并沼縁り新井路御普請につき)

乍恐御請奉申上候事(箱館奉行地通行滞りなきに付き褒賞受取)

記(金相送り候ニ付、各々に渡されたく書簡)

御行着ニ付申上ル覚(以西用水普請請負について)

(佐くらにて大にこころよきなかまもこれあり、勝山のなを様も同宿いたし候、雲丹1ぱい、菜種とう1袋送り下されたく書状)

(鎖り1筋・半沓1足おもとめ下され候書簡、後欠)

(申ノ四、たばこ・蓮の糸もつれ、二つ紋、愚学問など)

運正寺後住一件(1名必当の人あり、10日間程猶予願くれ候様申聞候条書簡
以書付歎願申上候 机木刈取りにつき詑状
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06
