
(せんもじは、よろしきおび送り下されま事にま事によろしきおびにてよろ(こび)入まいらせ候等書状)

(かつやまのぼへ様おいでなされ云々、き物入ようの品御さ候へハなになりと申こしなされ候等書状)
こころみのさか
くさぐさのこころみ
くさぐさのこころみ
くさぐさのこころみ
くさぐさのこころみ

(2月14日御帰り、との様にもおよろこびのよし、そもじもなとりつぎせきよろこび入りまいらせ候書状)

(江戸で伊丹のおじさまの処へたびたび御ちそうに相なり候、伊丹へもよろしく御礼申上下され候、書状)

(此たび上々様御帰りなされ、おくわも御子様方よりいろいろいただきいたし候等書状)

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

「三職よろこび餅」

「三職よろこび餅」

「三色よろこび餅」
三職よろこび餅

三職よろこび餅

三職よろこび餅
「三職よろこび餅」

としよりによろこびと希望を

おほへ(ころひ代)
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」

「教訓いろはたとゑ」 「ほ 梅の由兵衛」「佛の顔もさんど」「へ 庄司娘おみつ」「へびのなまころし」
「教訓いろはたとゑ」「ほ 梅の由兵衛 仏の顔もさんど」「へ 庄司娘おみつ へびのなまころし」
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06
