第七番(大槻俊斎死去、加藤より御上へ御伺の上林洞海へ入塾致事ニ候、書状)
第九番(竹内玄同・林洞海塾には原書の宜読候者なく、佐藤春海(舜海、尚中)方へ罷越積り、今8日越前宰相等御目見ニ付書状)
第六番(清朝のこと、無人島へ参られ候人の帰国、高橋愿策は私世話にて手塚良斎へ入塾いたさせ候、薬籠は5両斗にて求めうるも運送には至而不都合、書状)
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06