
(殿様のお前へいでのよし、ま事にうれしくぞんじ候、そもじの身をたいせつになされ候てしぎよふ(修行)せへ(精)だしなされたく書状)

(せんだつて、ふるぎおくりなされのよし、いまたまいりもふさす、諸せき高値にてさぞさぞこまりよしとさし入りまいらせ候等書状)

(此たび上々様御帰りなされ、おくわも御子様方よりいろいろいただきいたし候等書状)

させもせはやしいたこぶし

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

(拙子ふだん羽織、胴着等を此者へお渡し下さるべく書状)

(此頃は道中の疲れもなおり候と存んじ候、なおなお身を大切にしぎょう(修行)せいだすべく書状)
![[春画一枚摺] 「水無月といふがおまへは水だくさんだからきついおたつなことだ「おへたがさいご此通りはら太皷だいづれ馬のしやうさ」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/arc/Prints/hayE/hayE4-0020/hayE4-0020-026.jpg)
[春画一枚摺] 「水無月といふがおまへは水だくさんだからきついおたつなことだ「おへたがさいご此通りはら太皷だいづれ馬のしやうさ」

(御いんきょ等京都へのほらせ遊し候由、女性書状)

だるまとせんべい 明治神宮へ奉納

(だんだんあつさニあいなり、ようじんいのりまいらせ候、書状)

(さくらへまいり候のよし、みなみなよろこびおり等書状)
「俳ゆういろはたとへ」「身からでたさび」「けい城おのゑ」

語りべ「おだきさん」

(此せつ、いろいろのさわぎ有之候て誠にこまりおり、さだめて其御もともいろいろのうわさも有之と察し上まいらせ候、書状)

下戸田ささら獅子舞についてしらべたい : こどものための「しらべかたガイド」
「限さへしら樫・・・・・」 いはひうたまゐらせけり

(かつやまのぼへ様おいでなされ云々、き物入ようの品御さ候へハなになりと申こしなされ候等書状)

(銀子持たせ下され候得ども先方甚だむつかしく、追付相談申上げべく書状)
「俳優いろはたとへ」「芸は身をたすける」「団の下部切べい」

(さくらへまかりこし候、ふくいの人も3人有之、いろいろ高値等書状)

山もとや入用覚(はも、さけ、生身いり身、すし、酒等)

巣鴨駅前商店街ソーラーアーケード等整備事業 ~お年寄りにやさしい 地球にやさしいまち 巣鴨へぜひお出でください~

すしづくしせりふ(だいかう一さゝ木柱)
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06
