梅のほまれ(豊前中津、梅枝の松月坊よりの文台授与、俳諧、木版、「明治四年末三月下旬武生たゝミヤより貰」)

「梅の枝折り」

「『狂月坊』より」 「明石の浦」

梅雨しめり(追悼、廬元坊追善、俳諧)

梅の枝 懸想文売り

梅の枝 懸想文売り
弱体保険の再保九月中旬より開始

坊所屋敷よりの書簡
生命保険調査 : 九月上旬より着手
満洲資源調査 : 来月上旬より開始
月の瀬橋より

(書簡・七月中旬よりころり流行、井伊様欠所の風聞)
三月上旬中に議会に提案 : 七月新糸より適用
航空取締規則 : 愈々来月中旬より実施
今から戦後の計 : 移民講習会は七月下旬より
我が国最初の赤ん坊保険 : 四月より実施の予定

枝川二の橋上空より北東方向
本月下旬より一瀉千里解決へ : 陸軍の軍制改革
世界教育会議 : 六月下旬より桑港に開催
二月上旬に於ける十一港貿易の大要 : 入超額前旬より千百余万円前々旬より二千六百余万円を減少す

「見立 月尽し」 「むさしのゝ月」「おまつり佐七」

(件之用水往古より取来当年五月中旬藤下村より一之井水引)
待望の完全給水は今月下旬か来月上旬 : 半年ぶりにやれやれ
「時」の展覧会開催 : 文部省の新しい試み : 五月中旬より六月中旬まで : お茶水教育博物館で
陸軍当局の観たる工廠職工の動静 : 七月下旬より八月二十二日迄
最終更新日: 2021-07-07T01:00:14
登録日: 2025-03-06
