(安沢矢尾稲花を悼みて、俳句)
- 人物

(稲花俳句2句)

四季発句(自笑・稲花〔安沢〕、林遜〔西長田〕等)
「虎の尾をふみ越て行 花」
![法要順序書(諱正景、俳号稲花、矢尾八兵衛[1825-1904])](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/ikou/X0290000/X0290004/3032305_2014010100002900004.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
法要順序書(諱正景、俳号稲花、矢尾八兵衛[1825-1904])

(俳諧、「稲花君の七十の寿齢を賀して」)
「俳優花白浪」「稲葉幸蔵 沢村田之助」

「俳優花白浪」「稲葉幸蔵 沢村田之助」

(如月4日、公命をうけて、俳句3句)

四季句集 上(美濃クツイ嘯月、自笑・稲花〔安沢〕、道話〔高江〕等)

(俳諧短冊 梅好「稲花雅老の古稀を賀して」)
「花はさみといふ言を句の上に並て」

「虎の尾をふみ越て行花野哉 宝三升書」

(自笑雅英の閑処を訪れての俳句)

「潤色三十六花撰」 「安尾張ノ小稲」「同内正名木」

南多摩―矢倉沢往還地域を中心にして―

(安沢村矢尾氏写真頼たき義福井にて引合いたしたき由、代料1円50銭、書簡)

興競(俳諧、道話、思静〔高江〕、貞雅〔取次〕、中庄・安沢等から多数投句、添削)
母親大会に参加して / 子どもの夏休み行事にとりくむ / 俳句

「浪花名所図会」 「安井天神山花見(やすいてんじんやまはなみ)」

「安倍貞任 沢村訥升」 「早咲や江戸のめくみの梅の花 訥升」

(矢尾家で修理費2円65銭を預ることについて、書簡)

嘉永七甲寅とし 越前安沢連(俳諧句集、年賀、木版色刷、笠と福寿草の挿絵)
翼賛会に質問の矢答弁徹底を欠く : 衆院予算総会を顧みて

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最終更新日: 2021-07-07T01:00:14
登録日: 2025-03-06
