
①(仮)御触之写(不詳) ②(仮)御触之写(文芸・武事忘れさるよう学ぶこと) ③(仮)御触之写(諸役目並に番入等之節御振廻差留)

買得手形(炭の雛形)

神文前書之事(十ケ年禁酒)

明細書控(弘化四年一二月控明細書扇直御礼之控嘉永元申二月九日)

御請状之事(請人源右衛門)

定約證(証人藤井与一郎、豊浦郡豊浦村の小作用地)

証書(寛政三~六年の御算用帳の件、立合森脇友右衛門・長松重兵衛)

書状(逃散百姓の件)

関津口切手(豊前香春へ眼病療治のための雛形)

手形(一本松畠、裏書百姓太右衛門)

(仮)覚(倉垣利銀、原田の件碓井へ渡)

算用状(竹中氏頼母子書付)

(仮)御触之写(おろしや船取計いの大目付廻状写)

(仮)頼母子懸銀覚(長松氏方頼母子銀)

(仮)覚(歳暮祝儀受取)

書簡(御出願被下度事)

書状写(林目安方と一本松畠について懸合)

口上覚(孫三郎と改名願)

(仮)覚(田中善七御米代のこと)

口上覚(嫡子下村又三郎江縁組願)

票(永代施餓鬼料受取)

請取(頼母子掛銭許田氏内室の件)

覚(大久保氏頼母子懸戻し銀受取)

書状(年末御祝昆布の礼)
Uploaded: 2026-02-28






















