
(仮)達写(府中出火の節の御法度今度御定法改のこと)

(仮)達写(今度御代替の御大事の時勢)

(仮)達写(御着船御乗船に付仰出)

(仮)達(御用に付拙宅に罷越すこと)

諸達等の写(仮)

(仮)達写(御世帯御難渋に付御省略のこと)

①(仮)達写(緑村様大膳様御着生に付同名同唱の禁) ②(仮)達写(去4日御誕生の男子平六様同名同唱の禁) ③(仮)達写(御用につき来月朔日登城のこと)

今度御法度条々写

(仮)御触之写(慰斗目着用)

(仮)達写(許田左内御目見の件)
(御達書の写し)

京都に於ける大喪の節御列

①(仮)御触之写(上納米の件) ②(仮)御触之写(町借のこと) ③(仮)御触之写(享和年中のとおり衣服飲食等の節倹) ④(仮)御触之写(御省略のこと)

(仮)御布達(政府からの布達)

(仮)達(今度功山様法事諸事心得)

(仮)達写(御家仲子弟敬業館にて勉学のこと)

(仮)達(御領海異国船渡来の節出張仰付)

(仮)達写(江戸上下御屋敷焼につき倹約)

①(仮)達写(各御礼抹消の者書付出すこと) ②(仮)口上

(仮)御触之写(切米町借他30ケ条の達)

(仮)御触之写(御領内諸祭礼の節客来等の禁止)

〔参賀・参拝の節着用服についての通達〕

〔参賀・参拝の節着用服についての通達〕

今度小澤喜平太年始御禮に罷越候節私江申聞候趣之事
登録日: 2026-02-28
