
(仮)達(御領海異国船渡来の節出張仰付)

(仮)達(館中御書物頭仰付)

(仮)達(御同名氏名乗御番付、御目付へ差出せ)

(仮)達(植松木取計願出の通に仰付)

(仮)達(御自分方御触役加役仰付)

①(仮)達写(今度御着城の節御目見の面々に付) ②(仮)達写(今度御入部の節御行列に罷出の男女の事)

御倹約被仰出御書付写

(仮)達(館中舎長仰付)

陣羽織着用に付仰出

江戸詰に付仰出写

島津光久仰出御書付写

島津光久仰出御書付写

島津光久仰出御書付写

島津光久仰出御書付写

長州征伐に付仰出写

上京人数に付仰出写

(仮)達写(御世帯御難渋に付御省略のこと)
大応院様御代諸仰出御書付写并御意伝達之覚

①(仮)達写(各御礼抹消の者書付出すこと) ②(仮)口上

〔書状〕(調達御用仰付)

達(御近習被仰付候)

御家中様御仕解被仰付候ニ付御用達被仰付候名面書付写(16名)

達(御下国御供被仰付候)

〔仰出〕 (写)
Uploaded: 2026-02-28
