
「つき百姿」 「やすらハで寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな」

「都幾百姿 やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
(右)「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」(左)「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」
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「やつしけんじ」 「雨夜のしな定」
「やつしけんじ」 「雨夜のしな定」
「やつしけんじ雨夜のしな定」
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「あふぎや内」「つかさ」「あけは こてふ」

なけふし図会

画帖 月百姿 ー はかなしや

「りやうしふか七」

短冊〔けふとなりて…〕

かやつけ出し

「よわむし」「虫ばやみ」「くわいちうの虫」「背むし」「そつちう」「一夜なをし」「ひきかせ」「はとむね」「けし好虫」「通三五臓円」「けうふう虫」「こしやくむし」「てんかん」

「つき百姿」 「しら/\としらけたる夜の月かけに 雪かきわけて梅の花折る 公任」

「すまふにやまけても他」

名刺帳(やまけふこえて)
「つきの百姿」「しらしらとしらけたる夜の月かけに雪かきわけて梅の花折る 公任」
つきの百姿 しらしらとしらけたる夜の月かけに 雪かきわけて梅の花折る 公任
「つきの百姿」「しらしらとしらけたる夜の月かけに雪かきわけて梅の花折る 公任」

⑥パーマもかけず、モンペ姿にも微笑して
「かんしやうしやふ 坂東彦三郎」
Last Updated:
Uploaded: 2020-12-17