![[まかさすもよい身たすけるも夜]](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/kokkai/rarebook.ndl.go.jp/pre/th_image/gazou/W0000010/w0000227/w0000000/w0000004.jpg)
[まかさすもよい身たすけるも夜]
まかさすもよい身たすけるも夜●

「おほたにともゑもん」「北はたけみちやす」「かけ清 かはらさき三升」「おくま」

山もとや入用覚(はも、さけ、生身いり身、すし、酒等)

夜もまた始まる

「昼夜からみ」 「ぎりもせけんも人めもすてゝおまへにまかせたこのからだ」

たかまさ

たかまさ

「東すかた」 (「よみもの」)

かはしまものがたり

はしかよけ

ももかのすさみ

「はしかをばかろくするがのふじのやま」 「いづれのかみもさはりなすなよ」
「俳ゆういろはたとへ」「身からでたさび」「けい城おのゑ」

「東すかた」 (「ます月」)

かまくらさは
つき百姿 やすらはて寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな

短刀 刀身銘やきたちはさやにをさめてますらをの /こころますますとくへかりけり 正三位有功造并詠 銘為資光作

「すまふにやまけても他」

「今よふすかた」
指名勧告を受けて / 私たちも共に闘います / 仲間よかえれ!

「山海めでたい図会(「づゑ」) 「よい夢でも見たい」「四」「上州」「霞網鳧(「かすみあみかも」)」
たかまくらみよのいしすへ

「たかまくらみよのいしすへ」
Last Updated:
Uploaded: 2020-12-17