
「待宵は鼠の声もたのみかな」
待宵の声しのはるや尾長鳥

「待宵の声しのはるや尾長鳥」

「待宵の声しのはしや尾長鳥」 「十」
「待宵の声しのはしや尾長鳥」 「十」

(あざみと待宵草)
「いなみかずま」「おほたかとのも」
「いなみかづま」「をほたかとのも」
「いなみかづま」「をほたかとのも」

「いなみかづま」「をほたかとのも」

「東すかた」 (「よみもの」)
![光は声を持たないから[色紙]](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/1026378/3265901/3265901_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
光は声を持たないから[色紙]
「西行もまた見ぬはなの廓かな」 「〔西行もまた見ぬ花の廓かな〕(短冊)」

なみのはな

かいかのはなゆたかはつのり
「さかなのはんじもの中」 「さかなのはんじもの(中)」
「さかなのはんじもの中」 「さかなのはんじもの(中)」
「さかなのはんじもの中」 「さかなのはんじもの(中)」

「秋のもみぢやかた風」

「秋のもみじやかた風」

なにはものがたり

「初代中村仲蔵(なかむらなかぞう)の源為朝(みなもとのためとも)」

養鼠玉のかけはし
さかなのはんじもの ㊥
Last Updated:
Uploaded: 2020-12-17