
皇国神典至要鈔
まなびのみちみち

神典の上に拝する皇祖皇宗

すめらみくに : 国史百光譜

修辞法の研究 : 小学国語読本巻一から巻六まで
皇国々防本義に基く軍縮対策
皇国の危機一九三六年に備へよ

(返信ならびにくやみ状)

難局に直面して皇国及国民の覚悟 : 惟神大道の展行く途筋

くすしのみちならひのまき 1巻(上のみ)

「亡び行く神事祭典」 『神道史研究』第十三巻第二号

(さくらへまいり候のよし、みなみなよろこびおり等書状)
物のみを恃むな : 「皇国鉱山道」は精神だ : 鉱山

西宮のまちなみについて考え、美しいまちなみづくりを目指す「西宮まちなみ発見クラブ」 。参加をお待ちしています!
万国道化尽 あなあきじま/万国道化尽 うみんこく

全国豊かな海づくり大会 やまね(式典を終えて)
からす羽にかくてふみもよみときしあまてる神の国のたうとさ
燐寸が上ります十個包みが一銭方 : 細軸製はなくなる
神職にも一律に国家試験を断行 : 皇學館、国学院、講究所から無残にも特典奪還
「くつさめ」「かはきり」「のみとりまなこ」「あくび」「あつゆ」「からしなめ」「よい/\」「ふんづけ」
伸びゆく外人クラブ : 三十余国九千人を縦横につなぐ : 神戸に七十団体

「竹に雀は品よくとまる」「陰に涼めばみな寄かたる 蕪生」
鎖国的な国際経済外交 (一〜三) : 通商衡平に日本のなやみ

「日本湊尽(にほんみなとづくし)」 「東都中洲三ツ俣(とうとなかすみつまた)」
最終更新日:
登録日: 2020-12-17
