おもしろくるまたくらへすころく
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おもしろくるま多くらへすごろく
「しんぱん りうこうおんぎよくおもしろすごろく」

「こし元おかる」「福ろく」「大こく」
たかまくらみよのいしすへ

「たかまくらみよのいしすへ」
「おもしろいもの おもしろくないもの」
「おもしろいもの おもしろくないもの」
お寿司のこしらへかた
「月百姿」「かしかまし野もせにすたく虫の音よ 我たになかくものをこそおもへ」

「月百姿」 「かしかまし野もせにすたく虫の音は 我たになかくものをこそおもへ」
月百姿 かしかまし野もせにすたく虫の音よ 我たになかくものをこそおもへ

「月百姿 かしかまし野もせにすたく虫の音よ 我たになかくものをこそおもへ」
「月百姿」「かしかまし野もせにすたく虫の音よ 我たになかくものをこそおもへ」

「道外とうもろこし」 「地ごく/といたがへし」

「あらし小六(ころく)(初代嵐小六のまこもの前)」
「俳ゆういろはたとへ」「芸しやおしゆん」「くがいのばらにもいまし☆き」
「こしもとおきく」
「おもしろいものとおもしろくない物とり組」

「昼夜からみ」 「ぎりもせけんも人めもすてゝおまへにまかせたこのからだ」

(さくらへまかりこし候、ふくいの人も3人有之、いろいろ高値等書状)

「桜三筋末広(「さくらみすしすへひろ」)の松(「まつ」)」
うずまさぶんこもくろく 23

「こしもとおかる」
「こしもとおかる」

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「大一座葉唄の三会」

Shizukagozen iwaikumesaburou

Bijinzoroeiroawase

「風俗三十二相」 「遊歩がしたそう」「明治年間妻君之風俗」

Chikugoshibaiezukushi katakiuchisouzenjibaba

Nihonmeijobanashiisenotaifu

「五変化所作事の内」 「白酒」

「和田義盛」「内田家義」「巴御前」

「中老尾上」

「七里ひめ 尾上菊治郎」

Touseimisujinotanoshimi

「雪月花」 「山城」「伏見雪」「常磐御前」「乙若」「牛若」「今若」「三」

「有喜世之華」

「けわい坂の少々 瀬川路考」

「けいせい花さき 岩井紫若」

「十二ひと絵」 「師走のむつの花」

Kokonhimekagami

「おしゆん 伝兵衛 堀川」「そもあひかゝるはじめより」「子も逢語る初音より」「湖龍」

「荒獅子男之助」

「東京開化狂画名所」 「千束酉の町 大きな唐の芋頭をかつぐ」「日暮里布袋 世界第一三腹対」

Sugawaratenjinkikurumabikikumiagedekiagarinozu、sugioumaru ichimurakakitsu、shiheikou onoekikugorou、matsuoumaru ichikawadanjuurou、umeoumaru ichikawasadanji、sakuramaru nakamurashikan

「水滸伝 ふくまでんにて百八の星おはしらす見立 浦嶋太郎玉手箱をひらく」「浦島太郎」「玉手箱」

Sakadaikaisentekigunkaisounozu kumiageichimaimono
Last Updated: 2019-12-31
Uploaded: 2023-04-03
