真写月花の姿絵 明やすくおもふや花の川むかひ
「大蘇芳年像」「夜をつめて照まさりしか夏の月」
「夜の梅花の魁」「春はやくけしき調ふ月と梅」

「風流青楼名婦八景」「あふきや うれしの」 「秋月」
(右)「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」(左)「つきの百姿」「たのしみは夕貌たなのゆふ涼 男はてゝら女はふたのして」

「雛形若菜の初模様」 「六月」「あふきや内 にほてる」

「祇園御輿洗 ねりもの姿」 「雛に寄るふ?人形姿」「井上や たつ」「付添 さゑ」

「月見の三五郎実ハ樋口次郎兼光 市川 小団治」
「雛形若菜の初模様 水無月」 「あふきや内 にほてる」
「品川君競八景」 「入船の夕照」「津の国とやま」「清さき」

「見立地口尽」 「岩ふちの憎うからむや小庭先」
「[]げほうのはしごすり」「五 座頭のふんどしに犬つけハぎやうてんし杖をバふりあげる」「九 釣鐘弁慶矢の根五郎」
つき百姿 やすらはて寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな

「都幾百姿 やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」
「都幾百姿」「やすらハで寐なましものを小夜ふけてかたふく迄の月を見しかな」

「つき百姿」 「やすらハで寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな」

絵はがき(天下の絶景鳴門脇撫養港口の展望と撫養川に添ふ塩田)
「大津絵」「おやまはふじむすめ 沢村田之助 ざつとの坊のふんどしを犬くわへてぎやうてんし杖をばふり上ル 岩井粂三郎 あらきの鬼もほつきしてねし☆ 市川小団次」
「東京自慢名物会」「竹本組太夫」「ビラ辰」「魚がし弁松亭 樋口貞次郎」「柳ばし ひのや奴 山口ふぢ」「見立模様根岸御行の松染」
「東京自慢名物会」「竹本組太夫」「ビラ辰」「魚がし弁松亭 樋口貞次郎」「柳ばし ひのや奴 山口ふぢ」「見立模様根岸御行の松染」
「東京自慢名物会」「竹本組太夫」「ビラ辰」「魚がし弁松亭 樋口貞次郎」「柳ばし ひのや奴 山口ふぢ」「見立模様根岸御行の松染」

「東京自慢名物會 竹本組太夫 ビラ辰」「魚がし弁松亭 樋口貞次郎」「柳ばし ひのや奴 山口ふぢ」「見立模様根岸御行の松染」

「清玄尼 花ころもまよひの雨にぬれにけり」「奴淀平 厚き日を家もの顔や油蝉」

「八百屋於七 風薫る裾のもつれや京草履」「紅屋長兵衛 花侍や茶釜にかけし紅布巾」

「すかはらのあそむ道実卿」「せう/\の舎人梅王丸」

「義経の妾静御前」「佐藤四郎兵衛忠信」

「元右衛門」「林伊織」

「舎人松王丸 いくとしも何とて松は青ひものつたなき業の連れなかりける」「春藤玄蕃 水のるけんばも夏の風のせいかな」

「踊形容新開入之図」

「大黒屋惣六 ●ふうみ福には●ひぞ大黒屋弁才てんと二階●ふ」「七草●●●●志のふ」

「教訓いろはたとゑ」 「ね 部屋仕お初」「一寸先は屋み」「の 安達元右衛門」「のどもとすぐれば暑わするゝ」

「教訓いろはたとゑ」 「わ いがみの権太」「わざハひも三年をけバ役にたつ」「か 大星力弥」「かいるの子はかいるになる」

「本朝人物史」 「能登守教経」「主馬小金吾武郷」「曽我五郎時致」「佐藤四郎兵衛忠信」「権太妹お里」「和田息女舞鶴」

「江戸の花名勝会」 「番外 王」「芦屋道満」「安部保名」「瀬川仙女」

「桜丸」「白太夫」

「●●●●●●中の座しきに酒汲ん」「風の外なひかぬものは柳かな」

「狩野雅楽の助」

「教訓いろはたとゑ」 「け 舎人梅王丸」「兄第他人のはじまり」「ふ 小野道風」「文をやるには書手はもたぬ」

「わしづの七郎秀俊」「大友のそく女若菜ひめ」

「若菜屋うち若草」「浮世伊之助」

「潤色三十六花撰」 「安尾張ノ小稲」「同内正名木」

「見立三十六顔撰」 「隅田平」「斉藤吾」「有王丸」「和藤内」

「江戸の花錦絵くらべ」 「立場太平次」「早枝大学」「およね」「孫七」

「江戸の花名勝会」 「六番組 う」「宇治常悦 中村歌右衛門」

「東都旧跡尽」 「武蔵国号の始元」

「教訓いろはたとゑ」 「む 菅丞相」「無利が通れば道理ひつこむ」「う 小栗宗丹」「うそから出たまこと」
Last Updated: 2019-07-07
Uploaded: 2023-04-03
