
「紅葉に瑠璃カケス(るりかけす)(?)」
ちりれんげ

「石榴(ざくろ)に大瑠璃(おおるり)(?)」

「薔薇(ばら)?に瑠璃鳥(るりちょう)」

「山桜(やまざくら)に瑠璃鳥(るりちょう)」

「娘小三(むすめこさん)」 「嵐璃寛(あらしりかん)(三代嵐璃寛の娘小三)」

「朝顔に百舌鳥(もず)/紅葉に瑠璃カケス(るりかけす)(?)」
かげはるつまいこん

花浄瑠璃開催に付詫証文 寛政7年
「これくしょん 13・14」 (泉鏡花)

「木蓮(もくれん)に高麗鶯(こうらいうぐいす)」

「道外(どうけ)浄瑠璃尽」 「糸桜本町育(「いとざくらほんてうそだち」)小石川の段」「道外浄瑠璃尽」「膝栗毛(「ひざくりげ」)」「草津のだん」

郷土の花 群馬県の花 れんげつつじ
「十薬の花に見立る 塩田おれん」

「道外 浄瑠璃尽」 「小野道風青柳硯」「とうこの駄六」「小野道風」

「紫式部げんじかるた」 「花ちる里」

「芍薬(しゃくやく)に水鳥・桃に文鳥・椿に小瑠璃・竹に雀」

格子取りに小花

竹間沢車人形に残る説経浄瑠璃の床本

「即興かげぼし尽し」 「こんろにきびせう」「かんちろり」
「ぜげん小八」「勘平妻おかる」

小割りされた石にノミを入れる作業

「小野小町 うき世げんしゑ 上」「をのゝこまちうきよげんしゑ 下」
こんな若者がいる / 検証にドロ塗る会社 / 花火

「鉄線(てっせん)に川蝉(かわせみ)」

「白椿に小鳥」

「秋海棠(しゅうかいどう)にこおろぎ」

「朝顔に蜻蛉(とんぼ)」

「海棠に小鳥」

「見立秋色女」

「勝間源五兵衛」 「尾上芙雀」「げいこ菊野」「中山一枝(二代尾上芙雀(おのえふじゃく)の(かつまげんごべえ)・初代中山一枝(なかやまいっし)の芸子菊野(げいこきくの))」

「寒椿(かんつばき)と鴛鴦(おしどり)」

「年礼」

「菊に川蝉(かわせみ)」

Yatsushi chōkaro

「秋海棠(しゅうかいどう)に翡翠(かわせみ)」

三代目瀬川菊之丞のお作 三代目市川八百蔵の小栗判官 二代目中村粂太郎の傾城浪花津

「丁子屋雛鶴」

「ゑぢり」

「風流(ふうりゅう)十二支(じゅうにし)」

「当世商人日斗計」 「日五つ時」

「当時全盛美人揃」 「松葉屋内染之助」「若木」「若葉」

「おし鳥の精」 「瀬川菊之丞/」「中村芝翫」

Yamabuki ōgiya uchi takigawa

「(東海道五十三次)二川」

「水葵(みずあおい)に蛙(かえる)」

「江戸十社詣」 「真乳山祠(まつちやまほこら)」

「誠忠義士銘々伝」 「江」「富茂里捨右エ門源正固」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
