
籠 かご

(虫かご)
〔かごめかごめ籠中鳥〕

ヤマノイモ むかご

たしかむる

ツルシンボ(吊るし柿)
![[掛幅をかける娘]](https://www.artic.edu/iiif/2/f24fcd46-9fde-a19b-bfad-a5c6718ca79f/full/!240,240/0/default.jpg)
[掛幅をかける娘]

「文を読む娘」
なかむらしくわんあたりすごろく

「馬追虫」「むかて」

「よわむし」「虫ばやみ」「くわいちうの虫」「背むし」「そつちう」「一夜なをし」「ひきかせ」「はとむね」「けし好虫」「通三五臓円」「けうふう虫」「こしやくむし」「てんかん」

ミシンをかける娘さん

ミシンをかける娘さん

ミシンをかける娘さん

ミシンをかける娘さん

ミシンをかける娘さん

ミシンをかける娘さん

たなしむかしむかし

「本を読む若衆に手紙を渡す娘」

長板中形型紙 虫かご

「虫撰(「むしえらみ」) 「かたつふり」」

「虫撰」 「こがねむし」

「虫撰」 「こがねむし」

「虫撰」 「こがねむし」

「坐舗八景」 「とけひの晩鐘」

「三つ布団の上の遊女と客」

「文を渡される男娼(だんしょう)」

「松契千歳」

「風流錦絵伊勢物語」 「第3段」「ひじき藻(も)」

「忠臣蔵十段目」 「天川や儀兵衛 市川団十郎」

「青楼美人六花仙」 「静玉屋志津加」

「土器造りの女と若衆」

「(茶道具を見る四代目松本幸四郎)」

「青楼十二単」 「よつ目屋 かほる」「むめの」「しけの」

「風流里の四季」 「秋」

「青楼三式部」 「小式部丁子屋雛鶴」

「当世美人女雛形」

「河内越え」

「近世水滸伝」 「成田の新蔵 河原崎権十郎」

「文読む遊女」

「誹風柳多留(はいふうやなぎだる)」 「おさらは(ば)を」

「ゆしまのおかん 岩井粂三郎」

「大坂中の芝居庵り看板」「荒事 八代目団十郎事 市川白猿 日数廾日之間罷出奉入御覧候」 「天王寺邑坂松山一心寺戒名」「嘉永七寅年八月 浄莚信士 行年三十二才」

「大江六三郎 尾上菊五郎」

「よりかね 市川団十郎」

「流行御利生けん」

「おかべ」

「洗濯盥を抱える娘役の四代岩井半四郎」
最終更新日: 2020-02-19
登録日: 2023-04-03
