
「を」「つたや」 「みちのく みたれ しのぶ」「みち春 ときわ みどり」

「つたや内みちのく」

「みつくち」「かるかや」「ふしのかた」
みつくち・かるかや・ふしのかた

「吉廓北風」 「つたや内 みちのく」「みだれ」「しのぶ」

つくしみやげ

やきもちをやく
みちをきく
「いつみやおくに」

たち臼つくり

「みをつくし」

「みをつくし」

「見立やみつくし」 「真のやみ」「白井権八」
「見立やみつくし 真のやみ」「白井権八」
「見立やみつくし 真のやみ」「白井権八」

「見立やみつくし 真のやみ」「白井権八」
「見立やみつくし 真のやみ」「白井権八」
「見立やみつくし 真のやみ」「白井権八」

つちや
「見立やみつくし くらやみ」「犬田小文吾」

衣類・道具の店 たつみや
「雛形若菜の初模様」 「つた屋内 みちのく」

「玉屋 花紫」「めなみ」「をなみ」「三浦屋 三千歳」「ちよの」「さたし」「扇屋 花扇」「よしの」「たつた」たまや はなむらさき、めなみ、おなみ、みうらや みちとせ、ちよの、さだじ、おうぎや はなむらさき、よしの、たつた

みちのくの旅

「文を渡される男娼(だんしょう)」

「松契千歳」

「今様五節句(ごせっく)戯」 「七夕(たなばた)」

「鶏と恋人たち」

「風俗江戸砂子」 「なかず」

「丁子屋内てう山」 「こてう」「つるじ」

「袋井」 「見付へ一り半」

「三十六歌仙」 「壬生忠岑」

「当世(とうせい)見立(みたて)美人八景」 「両国のきはん」

「三の都(「みやこ)里(「さと)の色(「いろ) 「大坂」

Fuuryuushikinotsukimoude

Shutendouji

「風俗東之錦(ふうぞくあづまのにしき)」 「武家の娘と侍女(じじょ)二人」

「三代目瀬川菊之丞」

「工藤左衛門」 「尾上菊五郎」

「北褄略三十六歌仙(さんじゅうろくかせん)」 「丁子や内ひなつる」

「美人姿合(びじんすがたあわせ)」 「菊本」

「(外出の娘とその供)」

「嵐三五郎」
![「当世遊里美人合」 [紅葉見]](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/Boston/Prints/SC/SC153930.jpg)
「当世遊里美人合」 [紅葉見]

「雛形若菜の初模様」 「角玉屋内 花むらさき」「松江」「春江」

「(上野の花見)」

「ちくご座」「島の内げい子」「中の芝居」

「美人七小町」 「松葉屋内」「喜瀬川」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
