「角たまや内」 「花むらさき」

むらさき 紫
「角たまや内」 「こむらさき」
「角たまや内」 「若むらさき」

若むらさき 名ひき きくち たけの

「若むらさき」「名ひき」 「きくち」「たけの」

「玉屋 花紫」「めなみ」「をなみ」「三浦屋 三千歳」「ちよの」「さたし」「扇屋 花扇」「よしの」「たつた」たまや はなむらさき、めなみ、おなみ、みうらや みちとせ、ちよの、さだじ、おうぎや はなむらさき、よしの、たつた

たむらのさうし

「偽紫田舎源氏」 「むらさき」

「偽紫田舎源氏」 「むらさき」

実際使用例32 : 借金はしほうでえ、うちん中はひっちらかしほうでえ、ささらほうさらよ。

むらさき

「のさらしごすけ いちむら家きつ」「山うは」「いなかむすめおいち さの川いちまつ」

「角玉屋うち 小むらさき」 「はつね」「しらへ」

「角玉屋うち」 「小むらさき」「はつね」「しらへ」

「柴の師直」「やさま十た郎」「大ほちうしん」

「江戸むらさきあつまのうつし絵」
「小むらさき」
「小むらさき」
「小むらさき」
「小むら[さき]」
「小むらさき」
「小むらさき」

むらさきに

「青楼十二草」 「あふき屋」「から歌」「てうは」

「堀川夜討之図」

「五代市川団十郎(いちかわだんじゅうろう)」

「青楼古今発句合(せいろうここんほっくあわせ)」 「文書く遊女」

「今様踊絵尽」 「ほうらくのまい」

「手水鉢で手を洗う芸子」

「大日本六十余州之内」 「信濃」「宮本武蔵政名」

「曽我十郎祐成 沢村源之助」

「天 五番続」

「(遊女道中)」

「てうじや内てうざん」 「よしの」「はぎの」

「北褄略三十六歌仙(さんじゅうろくかせん)」 「丁子や内ひなつる」

「五節遊」 「(桃の節句)」

「当世(とうせい)美人(びじん)色鏡(しきくらべ)」 「山下(やました)花(はな)」

「風流(ふうりゅう)十二支(じゅうにし)」

「雛形若菜の初模様」 「丁子屋内 から歌」「まつの」「たけの」

「百奇園庭前納涼之図」 「中村歌右衛門」「忰中村駒之助」

Kiyomizu

「当世(とうせい)見立(みたて)美人八景」 「両国のきはん」

「二代坂東彦三郎(ひこさぶろう)?の萩屋彦三」

「た」 「大もんじや」「かそて」「みつはる」

「両国回向院(えこういん)における下総一月寺の御開帳?」

「千話鏡月の村雲」 「しなのやお半」「帯屋長右衛門」「女房おきぬ」

「乳ノ人政岡(めのとまさおか)」 「中村富十郎(二代中村富十郎の乳人政岡)」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
