
「子宝譬の節」 「かほうは寝てまて」
「子宝譬の節」 「実のなる木は花から」

「子宝譬の節」 「ざこのとゝまぢり」

「子宝譬の節」 「ざこのとゝまじり」
「子宝譬の節」 「はしる馬にむち」

「子宝譬の節」 「氏よりそだち」

「子宝譬の節」 「氏よりそだち」
「子宝譬の節」 「氏よりそだち」

「子宝譬の節」「一寸の虫にも五分のたましい」
「子宝譬の節」 「一寸の虫にも五郎のたましい」
「てつほうず佃じまのかき●」
「かはほりうち」

「かはほりうち」

「かはほりうち」

「かはほりうち」

「かはほりうち」
「かはほりうち」

「ほれて通のかへ唄」「老まつの替うた」

九条武子「ほほゑみて今日の…」ほか12首

「中島勘蔵(かんぞう)の馬子(まご)寝言(ねごと)の長蔵(ちょうぞう)」
我が財界人はどうして斯うも慌てものであるのか : 思うまま
「白ひやう子朝がほ 岩井かほ世」
![[かべ土も落ちてうるほふ銭だるま]](https://da.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/portal/sites/default/files/styles/large/public/images/assets/ishimoto/82781308-fe54-487a-b55f-a3fa64364f63_1.jpg?itok=MpkBYvgy)
[かべ土も落ちてうるほふ銭だるま]

子宝兎 老まつ替うた

「毛剃り」

「水茶屋」「美女競」

「当世(とうせい)美人(びじん)色鏡(しきくらべ)」 「山下(やました)花(はな)」

「時世粧菊揃(「いまやうきくそろひ」) 「きてんがきく」」

「(桜下の外出)」

「初代中村仲蔵の六部実は悪源太義平」 「三代目瀬川菊之丞の伊賀蔵妹玉章実は静」

「全盛花姿画」 「巻一」「扇屋内 滝川」「めなみ」「おなみ」

「丸海老屋内 おきく事幸栄 さかり さかえ」

「小栗判官兼氏(おぐりはんがんかねうじ)」 「嵐璃寛(二代嵐璃寛の小栗判官兼氏)」

「忠信 芝翫」「猿廻し与次郎 中村芝翫」

「一歩線香即席噺 三笑亭可楽」 「(裁断不明)」

「奴矢田平実は石川五右衛門」 「片岡市蔵(初代片岡市蔵(かたおかいちぞう)の奴矢田平(やだへい)実は石川五右衛門)」

「大原女(おはらめ)と牛(うし)」

「北褄略三十六歌仙(さんじゅうろくかせん)」 「丁子や内ひなつる」

「御名残」 「白びやうし」「中村芝翫」「三枡源之助」「嵐冠十郎」

「大日本六十余州之内」 「伊勢」「福岡貢」

「蛇柳 じややなぎ」「十八番之内 六」 「金剛空海」「須宝僧都」

「初代尾上松助(おのえまつすけ)の梶原(かじわら)」

「当世艶風拾形図」 「洲崎まいり?」

「八重」 「沢村国太郎(二代沢村国太郎のさくら丸女房)」

「風流十二月ノ内 仲冬」

「五代目市川団十郎の船頭」

「二人の芸者と仲居(なかい)」

「人間万事愛婦八卦意」 「辛」「蝋燭の夜の雨」
Last Updated: 2020-04-24
Uploaded: 2023-04-03
