
「なくて七癖」 「面煩癖(おもはゆきくせ)」

「なくて七癖」 「騒敷癖」
「なくて七癖」 「子を愛癖」

「なくて七癖」 「他を誹る癖」
はつくら犬鑓登てはなこりけり

かいかのはなゆたかはつのり
「七福対春の寿」 「はつゆ」
「くつさめ」「かはきり」「のみとりまなこ」「あくび」「あつゆ」「からしなめ」「よい/\」「ふんづけ」
「かいかのはなゆたかはつのり」「は組ノ菊松」
「なぞつくし七」[柱題]
綿業需要は減らぬが利益は薄くなる : 年は移りゆく
積木くずし / 義母(はは)の死 / 働き盛りは「ゆとりがない」
てには細引つな

きりもなく隔りゆけり背中のみ…
「染ゆかたなつのいろどり」
はつかりをきく

第参拾七回はなさくつきのまき

「喜悦競」 「黄菊のはなをよくたれしぼりてそのつゆを玉門へつけておこなうべし喜悦の妙薬」

「ちくしやう道へゆく犬のはなし」
貿易は不振だった : 年は移りゆく : 気がかりな金解禁

「風流見たて貝つくし」
寂れ果てゆく?豆取回生策は : 島本常務のはなし

「浮世四十八癖」 「はなしをきゝたがるくせ」
「浮世四十八癖」「はなしをきゝたがるくせ」

「惟喬親王」 「嵐吉三郎」「加藤正清」「中村歌右衛門」

「逢身八契」 「お染久松の夕妾」

Koumyoubijinrokkasen

「西駅た印」

「二代目中村野塩の桜丸」

Mutamagawachoufunotamagawa

Kobikichō arayashiki koiseya ochie

「扇屋内花扇」 「よしの」「たつた」

「(市川鰕十郎の唐犬権兵衛)」

「千話鏡月の村雲」 「油屋お染」「小かい久松」

Kikuzuki

Mutamagawanodanotamagawa

「寄辻君恋」

「宗清妻八条」

-

「三代市川八百蔵(いちかわやおぞう)の梅王丸(うめおうまる)」

「勇烈血気伝」 「腕の喜三郎」

「二代坂東三津五郎(ばんどうみつごろう)の若党友次(わかとうともじ)」

「髪結」

「(俄の二芸者)」

「三代目市川高麗蔵(こまぞう)の佐々木巌流(ささきがんりゅう)」

「(振り返り)」

「加藤正清 中村歌右衛門」

「一歩線香即席噺 三笑亭可楽」 「わか後家」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
