
「初代嵐橘三郎(あらしきつさぶろう)(しにえ)」
いちしのひろめ

「妻平」 「嵐吉三郎(初代嵐吉三郎(あらしきちさぶろう)の(つまへい))」

「見立十二支之内」 「子」「武智光秀(たけちみつひで)」「嵐雛助(あらしひなすけ)(七代嵐雛助の武智光秀)」

「初代嵐雛助の渡辺丁七唱(ていしちとなう)」

「秋月大膳」 「嵐吉三郎(二代嵐吉三郎(あらしきちさぶろう)の(あきづきだいぜん))」

「二代嵐吉三郎(あらしきちさぶろう)の日本駄右衛門(にっぽんだえもん)」
「おさなあそひ 七こまち」 「さうしあらひ小まち」
![実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001008-200020/sound.png)
実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。

よりあひばなし 初編上

よりあひばなし 初編下

「虫撰(「むしえらみ」) 「あしまとひ」」

「初代市川鰕十郎(いちかわえびじゅうろう)(しにえ)」

「あらし小六(ころく)(初代嵐小六のまこもの前)」

「嵐村次郎(あらしむらじろう)」

「団七九郎兵衛」 「市川白えん(七代市川団十郎(いちかわだんじゅうろう)の団七(だんしち))」

実際使用例47 : でえどころにつぶ足で立って、ひゃっこかんべえに。それにしてもでかばちい足だぁなあ。

「初代中村仲蔵の団七九郎兵衛(だんしちくろべえ)・四代目市川団蔵の釣鐘の三婦(さぶ)・五代目市川団十郎の一寸徳兵衛(いっすんとくべえ)」

「松永大膳」 「嵐吉三郎(三代嵐吉三郎(あらしきちさぶろう)の(まつながだいぜん))」
![実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001007-200020/sound.png)
実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。

「下り松嶋兵太郎(まつしまひょうたろう)」 「市川団蔵(いちかわだんぞう)」「(初代松嶋兵五郎・初代市川団蔵)」

「二代嵐音八(あらしおとはち)」

「雛形若菜初模様」 「越前屋内 もろこし」

「雛形若菜初模様」 「越前屋内 もろこし」

「五代市川団十郎(いちかわだんじゅうろう)」

「両国回向院(えこういん)における下総一月寺の御開帳?」

「初代中村仲蔵(なかむらなかぞう)」

「初代中村仲蔵」

「初代中村富十郎(なかむらとみじゅうろう)」
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「九代目市村羽左衛門」

「大坂角の芝居大当り」 「沢井又五郎 市川鰕十郎」

「立美人」

「四代市川団蔵(いちかわだんぞう)の鎌倉権五郎景政(かまくらごんごろうかげまさ)」

「初代中村野塩」

「二代目市川八百蔵の曽我十郎祐成(そがのじゅうろうすけなり)」

「四代市川団蔵(いちかわだんぞう)」

「南四季夏景」

「二代中村野塩の静」

「稽古本(けいこぼん)を見る二美人」

「四代岩井半四郎(せがわきくのじょう)の浮れ座頭(ざとう)」

「祇園参」

「中の芝居けい事 中村歌右衛門」

「布袋と娘」

La Gran Tartaria descritta secondo le relationi piu moderne Da Nicolo De Fer . . . 1717

「三代坂田半五郎(さかたはんごろう)」

「嵐村次郎(あらしむらじろう)」

「羽子板と文持つ役者」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
