
「ほふづきづくし」 「げいづくし」「八そふとび」
げほふくずし

竹のふしのま

「風流(ふうりゅう)座しき八景」 「鏡台(きょうだい)の秋月(しゅうげつ)」

竹のほうき

しんぱん子供きやうげんづくし

・らくふしょう ・たぶの木

「風流(ふうりゅう)四季(しき)の冨士(ふじ)」
「くだんうしがふち」

「くだんうしがふち」

「座しきげゐ茶番の当ふり」 「四」
「座しきげゐ茶番の当ふり」「四」
座しきげゐ茶番の当ふり 四

「座しきげゐ茶番の当ふり」 「四」
しのふくさ
しのふくさ

ふくら雀に竹

ふくろう

「こゝろの竹沢 しんぼふくらべ」

「へ」 「あふきや」「うれしの」「花あふき」「たかはた」

『ふしき』
「浮世そうふきういふ」

竹とふくら雀に霰ぼかし

(魚づくし) 「鯔」「ほうぼふ」

「かずかずござる ぎんこばん」

「(五常)信」

「風流雪月花」 「雪」

「風流(ふうりゅう)衣食住(いしょくじゅう)略図」

「鉢植え売り」

「扇屋内花扇」

「三代目大谷広次(おおたにひろじ)」

「(芙蓉に高麗鳥)」

「(見立桜川)」

「婦女人相十品」 「日傘をさす女」

「見立普賢菩薩」

「(五節句」 「端午の節句)」

「荻野伊三郎のなをい?」 「早川新勝(しんかつ)の傾城(けいせい)江口」

「二人の役者」

「六玉河之内」 「山城井出」

「馬乗る若衆と物見窓から覗く娘ら」

「(石橋)」

「(見立黄石公張良)」

「(獅子の子落し)」

「三味線、胡弓、琴をひく美人たち」

「四代目岩井半四郎」

「のぶつら女房」 「瀬川菊次郎(せがわきくじろう)」「よりまさ」「さの川市松(初代瀬川菊次郎の信連女房かるも・初代佐野川市松の源頼政)」

「傘を挿しかける鉢巻の若衆」

「朝妻舟」
Last Updated: 2020-02-19
Uploaded: 2023-04-03
