
A New Series of Thirty-Two Physiognomies

A New Series of Thirty-Two Physiognomies
![「[三十二相]追加 百面相」 「容躰ぶる」「相撲見物」「髭ねじり」「見て見ぬふり」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/BM/Prints/MTD143A/BM-1989_08-08_0007.jpg)
「[三十二相]追加 百面相」 「容躰ぶる」「相撲見物」「髭ねじり」「見て見ぬふり」
![「[三十二相]追加 百面相」 「うかれる」「ねたみ」「空涙」「福者」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/BM/Prints/MTD143A/BM-1989_08-08_0006.jpg)
「[三十二相]追加 百面相」 「うかれる」「ねたみ」「空涙」「福者」

「三十二相追加 百面相」 「いやな後家」「浄瑠璃」「怒る」「はね炭」

「三十二相追加 百面相」 「歯いたミ」「霧ふき」「歯みがき」「むねつかへ」

「三十二相追加 百面相」 「たちぎゝ」「くらやみ」「ウントコおもたい」「おゝかいゝ」

一人ひとりが主役だね ビデオ『素敵な脇役たち』完成 区民参加のオペレッタを追う

「五代市川団十郎(いちかわだんじゅうろう)の相馬太郎(そうまのたろう)」
帷幄上奏廃止の時機 : 何時かは来るものと信じますと加藤首相すなおに答う [その二]
帷幄上奏廃止の時機 : 何時かは来るものと信じますと加藤首相すなおに答う [その一]

(江戸で伊丹のおじさまの処へたびたび御ちそうに相なり候、伊丹へもよろしく御礼申上下され候、書状)

「義経一代図会(よしつねいちだいずえ)」 「二回」「鞍馬山(くらまやま)僧正か谷(そうじょうがたに)におゐて牛若丸(うしわかまる)異人(いじん)に剣法(けんぽう)を学ふ」
勃牙利の多島海出口協定成る 巴爾幹新同盟を破壊したと土耳其側喜ぶ/早くも崩れそうな巴爾幹の新同盟 計画の裏をかいた土耳其/土耳其の門戸開放を力説した米国非公式代表/基督教徒の追放を否認 アンゴラ政府の声明書発表/警察事務を土国に引渡した連合国軍警司令官/希臘内閣愈よ辞職 政情一層紛糾を加える

「いろはたとゑ」 「いかにごとう今ひびきたるてつぽうは」「ろんよりしやうこはこのぞうり」「はてめづらしいたいめんじやなあ」「にせもみせもかためのまくら」「ほうでうどのゝゑぼし子にて」「へいじ佐ゝ木のになりかはり」「とめた/\おつとめた」「ちやうちんこれへ」「りきやゆらの介はまだか」「ぬけばたまちるつるぎのいなづま」「をそい/\はんぐわんどの」「わらでゆふてもわたしは/\」「かねのくようをおがみたい」「よいところへさぎ坂ばん内」「たがいの思ひはしやみ大か●」「れうじあかなあなたはふじのおつぼねさま」「ろれにひかへしおふたりさん」
「江戸の花名勝会」「十一」「北組」「田舎そば」「二八楠田」「一子相伝角力赤膏」「兜あらためハ忠臣蔵の何段目」「□名手 本所」「元来牛じま也永代じま新地開発ありて本所と地名なるへし」「回向院境内勧進出角力」「ト二ッ」「つらいくがいを乗切る明智 白い仕かけで雲に龍」「ぬしゆゑにくらうつくしたくかいの此身もゆるむねの火不知火と」「しん上 両関さんえ ひゐき」「雲龍」「不知火」「高師直 坂東亀蔵」「少将の首を小桶に打入て寺より里へおくるはつもの」

「いろはたとゑ」 「さてもさんぬる六日のよ」「きがちがつてのらうせきか」「ゆさんはんぶんえのしまの」「めづらしいうでのかうしやく」「みゆるは/\」「しゝとらでんのぶがくのみきん」「ゑからしやうとておすがたを」「ひつほうでんじやがうけたいばつかり」「もつべき●のは子でござる」「せめらるゝは●のつとめ」「すけのつぼねもよろこばれよ」「京こそかへすしやうのあだ」

「名所三十六景」(富士三十六景目録) 「目録」「東都一 石はし」「同 するか町」「同 すきやはし」「同 佃沖」「同 御茶の水」「同 両ごく」「同 隅田堤」「同 あすか山」「同 富士見茶や」「同 目黒夕日が岡」「鴻の台 戸根川」「武州 小金井」「武州 玉川」「同 越ヶ谷在」「同 野毛横浜」「同 本牧のはな」「相州 三浦の海上」「さがみ川」「相州 七里がはま」「同 江のしま入口」「箱根の湖水」「伊豆の山中」「駿州 さつたの海上」「同 三保の松原」「おなしく」「東海道左リふじ」「駿遠 大井川」「伊勢 二見か浦」「信州 諏訪の湖水」「同 塩尻峠」「甲斐 御坂越」「甲斐 大月が原」「同 犬目?峠」「下総 小金ヶ原」「上総 黒戸の浦」「同 鹿楚山」「房州 保田の海岸」「過計三十六枚」

「名所冨士三十六景」 「目録」「東都一 石はし」「同 するか町」「同 すきやはし」「同 佃沖」「同 御茶の水」「同 両ごく」「同 隅田堤」「同 あすか山」「同 富士見茶や」「同 目黒夕日が岡」「鴻の台 戸根川」「武州 小金井」「武州 玉川」「同 越ヶ谷在」「同 野毛横浜」「同 本牧のはな」「相州 三浦の海上」「さがみ川」「相州 七里がはま」「同 江のしま入口」「箱根の湖水」「伊豆の山中」「駿州 さつたの海上」「同 三保の松原」「おなしく」「東海道左リふじ」「駿遠 大井川」「伊勢 二見か浦」「信州 諏訪の湖水」「同 塩尻峠」「甲斐 御坂越」「甲斐 大月が原」「同 犬目?峠」「下総 小金ヶ原」「上総 黒戸の浦」「同 鹿楚山」「房州 保田の海岸」「過計三十六枚」
「一世一代口上 中村歌右衛門」「これより一世一代の口上を申上奉り升る 私義去冬顔見世は京都の約束致升たる所 病気にてアノ方を行申升て二の替り狂言差出し升たる所 又々病気さし起り其上江戸表にて九化の所作事仕升たる所 左りの足をけが致しあの方にてはなんばと申所せ(ひ)なく其まゝおして相勤升る 其怪我か折/\起り升て狂言中ばにて足の工合そこね升る事厶り升るなれども只今にては私功者になり升てそくざにはめ升れば又々狂言も出来升なれども 右病気故芝居之休日はあれこれ名医を頼升て養生致升る所 表よりはどふじや/\と尋ねに参り升る 親類ども打寄り是てはどふも表へすまず傍ばい共へも相済ぬゆへ なんで有ふと舞台を引くがよいと申升る 私も五十には二三年も間も厶り升 中/\一世一代致したふは厶り升んなれどもこう病気/\では所詮勤らぬ事なれば先中山文七殿五十才にて一世一代致され升たが役者共のよい手本て厶り升る 夫をまねび升て中村鶴介に三番叟の役を相勤させ升る これは文七殿一世一代の時泉川☆蔵中芝居より参り三番叟役相つとめ升たるかたを取升て厶り升る 私も首尾よふ舞納め升て江戸表におり升る関三十郎 此者は中村歌助と申升てわたくし弟子に厶り升る 此者に歌右衛門をゆづり 鶴助に芝翫をゆづり升て私は加賀屋市兵衛と改め素人に相成升たなれば市兵衛どふじやかはる事はないと御尋下さりませ 鰕十郎は幼少より兄弟ぶんに相成をり升れは此度一世一代仕升るに付なぜ相談はしてくれぬと涙こぼしていふてくれ升 中/\私も引たふは厶り升んなれ共病気故の事で厶り升る イヤ/\あれはあのやうに一世一代して又二三年の内に出るで有ふと思召御方も厶り升ふが中々大坂へは出升ぬ たびへは弐三年も参るつもりで厶り升 又々出るやうなさやうなみじゆくな私でも厶り升ん私弟子四十人から厶り升れは女形の□□は三光歌六におさとうし升るで厶り升る 是におり升る忰共又は弟子共の義御頼申度は厶り升れと余り長事申上ケまするとかへつて御たいくつと何事も申升ん 今月一ぱい仕り升れはあれも幼少よりなしみの事じやかつは大坂のぐわいぶんじやとおふせ合され升てたゞヱイトウ/\と御見物の程おそれなからすみからすみまでずいと奉希申上升る

「三十二相追加 百面相」 「浄瑠璃」「酒をのむ」「つまミ喰」「途中の出合」
![「[三十二相]追加 百面相」 「うかれる」「ねたみ」「空涙」「福者」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/BM/Prints/MTD143A/BM-1989_08-08_0006.jpg)
「[三十二相]追加 百面相」 「うかれる」「ねたみ」「空涙」「福者」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」

「三十二相追加 百面相」 「いやな後家」「浄瑠璃」「怒る」「はね炭」
「三十二相追加百?相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百?相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
![「[三十二相]追加 百面相」 「容躰ぶる」「相撲見物」「髭ねじり」「見て見ぬふり」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/BM/Prints/MTD143A/BM-1989_08-08_0007.jpg)
「[三十二相]追加 百面相」 「容躰ぶる」「相撲見物」「髭ねじり」「見て見ぬふり」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「新版三十二相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」

「東海道五十三次」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」

「三十二相追加 百面相」 「凧とばし」「釣人」「作者の一人り言」「蚤取まなこ」
「新版三十二相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」

「三十二相追加 百面相」 「歯いたミ」「霧ふき」「歯みがき」「むねつかへ」
「新版三十二相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」

「三十二相追加 百面相」 「たちぎゝ」「くらやみ」「ウントコおもたい」「おゝかいゝ」
「三十二相追加百面相」 「新版三十二相(ヤレヤレくたびれた」「他)」
Last Updated: 2019-07-07
Uploaded: 2023-04-03
![[三十二相追加 百面相] 「遠めがね」「耳そうじ」「尻もち」「灸點」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/BM/Prints/MTD143A/BM-1989_08-08_0010.jpg)