
シケさし杢左衛門へ金百疋被下候事

右新兵衛へ被渡御目御のし金弐百疋被拝領候事

旱魃ニ付天山宮へ雨乞浮立六頭へ金百疋宛被下候事

(覚) / 御扶持方拾人分被下置につき

(南部美作守京都宿泊につき届け出)
無題(米国人ションイワンへ貸家につき御届奉申上候)

(刈和野出兵につき当院へ詰合)

此節此御方御使者神代太郎左衛門へ金子二百疋被下候事

先頃鹿島ゟ御使者犬塚六郎左衛門へ金子百疋被下之候事

東都めいじん 新板都々いつ こゝろいきふし かきぬきもん句
〔百石未満士族家禄奉還之者へ資金被下方伺につき進達〕

書状(△○(屋号)一条猶豫不都合につき)

「誠忠義士銘々伝」 「つ」「磯合十郎左エ門藤原正久」

「忠臣義士銘々伝」 「つ」「磯合十郎左衛門藤原正久」

覚(漂着物を荷主船元衆へ渡したにつき届け)

「都座置テ」 「きつねくすのは 中村のしほ」「古今大てき/\」

右ニ付隣国其外方々へ年始御取合被差扣候事

「『百千鳥狂歌合』まめまわし・木つゝき」
(右)「都幾百姿」「垣間見の月 かほよ」(左)「月百姿」「つきのかつら 呉剛」

来十五日伏見金五郎十七回相当候付外鏡院へ金子百疋被差送候事

覚(伊達商人への売却品につき届。仲会所の奥書あり)
氾濫する百貨店 : 六大都市は既に飽和状態 : 続々地方都市へ

(此間御咄の二貫目、黒石へ頼み合いにつき)

御上様へ村々ゟ上籾御下被下割合帳 七ケ浦より籾割付

乍恐口上書を以奉申上事(御免地拾石)

小下内川目通田畑小境手形之事

此度御中分二而知行境相究申覚

永代証文之事

遣免地始末之事(写)

永代売渡申屋敷之事

乍恐奉願上候事(葺替・御繕普請)

盛岡より報告

有馬内膳様古人平次七郎御道中にて御尋二付申上候事

(払残の御金差上け、七戸代官所上下目録)

(加増の証文)

永代売渡し申畑形之事

乍恐奉願上事(屋敷買戻願)

借用始末之事(金150両、造酒仕込方迷惑)

永代替地申手形之事(御付野道添畑2手役)

永代売渡申畑手形之事(坂本堤端長助地弐手段)

取替手形之事(蝦夷花田形10人役)

乍恐奉願上候事(跡式願について)

預り手形之事

書状(奥瀬伊右衛門の側用人就任の件)

覚(凶作につき右町御百姓御救、御賞として苗字御免)

覚(運上鉄炮の導守すべき規則)

永代替地畑形之事

覚(ひな形)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21
