書状(九条様・醍醐様野内口御通行の連絡など)
手ならい手本
「まき蔵手簡」 おいと様おつな様宛
書状(御手紙の連絡遅滞の謝り状)
(連合会開催についての連絡書簡)
ゑらみどゝいつ
新ない心いきどゞいつ
連盟に先手を打つ : 利口な米国の態度
働きながら学ぶ青年のつどい(三方)
しんない心いきどゞいつ
しんない心いき どゞいつ
書状(和光丸作事についての連絡)
書状(検見の連絡と昨年の歳暮の御礼など)
柳沢つげの手紙 : 手紙(私信)
(書・摺物などの件について)
「染ゆかたなつのいろどり」
「混沌」などについての散文
浄瑠理いり いきなどゝいつ
(西陣織などについて)
青年のつどい
覚(大豆を大坂へ登せ証文)
覚(大日堂境内植付雑木、村方虫祭の際折荒一件)
始末之事
遷宮入方并払方
(極楽寺隠居願)
覚
大坂表より申来地震之写
明治三(二)巳年中店卸
書状(年頭のあいさつ)
覚(借用証文)
覚(金子借用につき)
覚(豊蒔村堂社建立の覚)
書状(御上様願出を差しひかえること)
覚(鳥居の建立者、建立年の書き出し)
書状(御挨拶下されたきにつき)
書状(病死の旨につき)
覚下書(久左衛門・留次郎内済願)
御祈祷伺之儀覚
覚(大日堂植付雑木村方荒し一件)
嘉永二年●(屋号:□の中にヽ)差引
三月七日出江戸来状之写
(極楽寺名乗り免許につき)
書状(京都詰を命ぜられ、その段の報告)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21