
(かたじけなき御文、めずらかなる雲丹の礼状)

一ろのかう

「諸国名産」「相州江の嶋産 鮑かす漬 貝細工」

望ろうからの監視

書状(田方開発の溜池普請、人夫、鮎のうるか、初魚)

(当流)雲のかけ橋 5巻
「どうけじごくごくらくのず」 「どうけじごくごくらくのず」
「どうけじごくごくらくのず」 「どうけじごくごくらくのず」
「どうけじごくごくらくのず」 「どうけじごくごくらくのず」
問屋が会社に決議を突付ける : 「安かろう悪かろう」のモスリン友仙界のごたごた

「いろはのまへ」 「三條かんたろう」

「東都(とうと)三十六景(さんじゅうろっけい)」 「猿(さる)わかまち」

「三代市川高麗蔵(こまぞう)の篠塚(しのずか)五郎(ごろう)」

「東都飛鳥山之図(とうとあすかやまのず)」

「稚遊のうち」 「農」(しろかき)
三池のあしあと / 語り継ごう平和を / ピーナツの酢漬け
しかけもやうのたつ
どうけじごくごくらくのず

うをけだもの名よせずもふ

うをけだもの名よせずもふ
先ず商売の途を開け : 帝都復興

「め組のけんくわ組上とふろう」

「三代沢村宗十郎(さわむらそうじゅうろう)の助六(すけろく)」
諒闇財界の景気 : この先どうなろうか

覚(訴状の下書)

手控

書状(海謄の送付につき)

覚(沢部村の大溜池、新溜池への詰人夫雇入れに付)

手控

書状(当年鯡不漁につき)

書状(夫喰米の貸出願に付き)

書状(鰺ヶ沢にて小売米売切れなどに付)

書状(太閤記所持、拝借)

覚(九曜紋遠慮すべきに付)

径語誹諧

書状(当年飯料などに付)

(配下修験の管轄換えの通告状)

書状(繰合向承知に対する礼状)

口上之覚(不熟作に付檜材6寸角分を御救いとしていただいた件に付)

約定一札之事

書状(金10両借用願)

口上之覚(小平一件)

書状(杣子下り銭、赤石○目沢は各村救山杣取被仰付)

覚(久保玄幡さま山方通り山向殊に手違に付)

書状(八戸城下の繁栄について)

書状(盛岡法華寺の書付紛失について)

返シ証文之事

書状(喜右衛門・新兵衛耕作の田より諸上納物出さないことに対する処置)
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Uploaded: 2021-09-21
