
書状(味噌樽)

書状(味噌1樽の目形を知らせるよう依頼)

「雪中下駄の鼻緒をなおす美人」
糖界の現状前途(上・中・下)

絵ハガキ(弘前中津軽郡目屋村新穂ヶ瀧ノ雪景)

書状(下り酒松前、青森の人、弘前・酒田で34俵買入地船)
市中の諸物価は次第に下向く : 米は下るが炭は下らぬ : 酒は一升に付二十銭方下落 : 砂糖味噌醤油類も下る
「深雪 岩井 紫若」「かみゆゐ喜三 中村芝翫」「山ぶし晩慶 市川左団次」
毛斯綸業の前途(上・中・下) : [毛斯綸業の現状]

覚(銭3貫120匁を弘前より追良瀬村迄駄下するための米留所通過願)
内外の経済状態と我が財界の前途(上・中・下)

〔状袋〕(御下銀一件に付入御家中紀州安藤様名前年々状入)
北海道の交通状態 : シミジミ感じる有がた味 : 計画中の新線十三に及ぶ : 車輛をソックリ運ぶ船 : 民間鉄道と海運の状勢
書状(中津川、中之橋川下通に石垣を割り立てる際の石を金勢沢、川目村山元より運ぶ)

(11月中旬迄には是非御下り諸向面談約諾も不快ニ付延引、奉書荷物4・5駄とのこと此儀は御断申上候等書状)

(五右衛門欠落し老中内藤紀伊守(信親)へ駕籠訴一件、当8日鍋屋下代の話等書状、前後欠)
「当やく見立競」「中村芝翫」「本町三丁目 円城半右衛門」「市川団十郎」「神田明神下 野村源四郎」「売弘所 喜谷市郎右衛門」「沢村訥升」
国境戦の華"荒鷲哲学" : 出陣に弾く三味線 : 敵機を前に悠々たるわが勇士 満月に偲ぶ神戸の空 : 本社営業局長・進藤富士夫中尉の近信

「茶屋是斎実は松下喜平治」 「関三十郎/曽呂利しん作」「市村羽左衛門/輝若君」「坂東勝次郎」「筑前守久吉」「中村歌右衛門」
本年三月中の東京小売物価の状況 : 前年に比し食料及衣料品は概ね騰貴し燃料及雑品は多く下落す
財界の盛衰に大関係ある鉱産物の産出状勢 : 金を除く外概ね半額以下中には戦前より減産せるものもある

①従道中御奉行所様掃除丁場村々江大雪之砌堀割被仰付候御触書并御請印帳之写 ②書状(明13日より雪堀道明けを、山中村・藤下村・松尾村地内に申し付けたので関ヶ原宿も同様に取り計られること)

「士村園右衛門」「村中勘助」「矢間新太郎」「味村三郎右衛門」「太田六右衛門」「松村喜平」「芳田作右衛門」「立川勘平」「遠藤祐右衛門」「加頭与茂七」「竹森貞七」「岡野銀右衛門」「速水惣左衛門」「松村半太夫」「前原伊助」「千崎弥五郎」

「武田家勇将軍評定之図」 「曽根下野」「「小畑上総守」「内藤修理★」「甘利左衛★」「多田淡路守」「横田備中守」「秋山伯耆★」「武藤喜兵衛」「小宮山丹後守」「諸角豊後守」「甘利備前守」「向井十左衛門」「相木市兵衛」
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Uploaded: 2021-09-21
























