ちょぼくれ
ちょぼくれちょんがれ
(おちょぼくれ)
「ちょぼくれ」「浅妻」
どらが如来世直し ちょぼくれ
「どらが如来世直しちょぼくれ」
ちょうちょう<A>・てんごく
よぼくれ武士
たれくち
「牡丹(ぼたん)に蝶(ちょう)」
ちょうちょ
おちくぼ物語註釈
[詠売ちょんがれ節]
書状(木造堰について)
書状(和歌・証文・書付)
御収納受取口
書状(諸連絡)
書状(御入用の木品)
書状(頼母子講開催に付案内状)
覚(米銭書付)
(酉ノ信濃国代官よりの情報)
(銭の書付)
預申諸郷役証文之事
覚(荒田地開発願)
書状(紹介状)
(神事関係)
書状(材木関係など)
(米の書付)
書状(鰺ヶ沢什屋利左衛門の近況報告)
書状(願行寺庫裏取建の相談)
(造酒につき)
書状(銭付、炭御用)
米銭借用手形之事
(書状ほか)
御内意口上(造酒家業の許可につき)
馬薬
書状(田地調についてか)
最終更新日:
登録日: 2021-09-21