
(神事勤務について)

書状(金50両献上し、与力となる)

三月七日出江戸来状之写

書状下書(民之助内借金の件について相談申し合わせ)

永代売渡申手形之事

口上(小廻し船の運賃に付)

書状(田畑作毛の件など)

(由緒書上御廻状写)

(御勝手向連年差支に付き)

三戸御代官所諸御用被仰付相務申候奥山氏三代之勤功左之通

(大日堂境内小杉雑木、虫祭の時村方伐木心得違につき)

覚(白浜村船の漂流、寧波に着岸)

書状(林治子息藤太死去忌他)

(覚書)(屋敷手形に関するトラブル)

書状(別冊通帳差遣、茂合割合分当年は殊の外入用増)

(源二郎より渡した銭につき)相渡候銭如何被成侯哉)

口上之覚(大酒を飲まず、病気再発しないよう努力するという約束)

書状綴(牛馬役の仰せ付けなど)

口上(謝金返済延期願)

書状(新右衛門抱田の稲刈取についての争いに付解決して欲しいとの願)

書状(博奕禁止の通達)

書状(来賀の礼及び薬依頼、礼金書上)

口上覚(酉年不熟に付夫喰米願)

書状(驫木村五郎左衛門より買入の田返却に付)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21






















