
御安心前事

(此後も御隔心御示教下さる様書状)
すべて此事にかぎらず
海水から硫安を採る : 安くてしかも無尽蔵

書状(無尽、疝気、快方もこれなく)

右御法事此御方御家中頭々御堂参事

安心格鳥御打之事

安心格二て御猟御出事

書状(御山方心配の御礼)

歳夜御祝於外御居間此節各方別座無之候事

御神事方書状

(金子才覚の事、心当テも無、書状、前欠)

(彼是多忙ニ取紛無音罷過、当方へ御用事等候わば遠慮なく申越べく書状)

此御方より左京殿へ御使者御進物事

〔御牧方目安讃談之事〕

〔御牧方目安讃談之事〕

第四番(其許儀此節佐倉か在府か久敷御便無之、長州の方も先一旦形付候様子等書状)

安心川原御鷹場相成候事

今夜各方御伺無之候事

此御方ヨリ酒肴弁当被差出候事

書状(金子御持参下さるべく)

第二番(此方御家中に流行疫あり候処、此頃にては相減、在方ニも流行致、種痘館の所在町、種痘人数、めずらしき事申越べく書状)
書状(道中無事安着に付逗留中之御礼申上)

(先方20日過御出候由、鈴木方にて面談申上諸事内談仕べく書状)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21
























