
手形之事(無尽金請取に付き)

(無尽金請取手形)

覚 / 無尽掛金につき
一札之事(無尽揃取につき)
下層金融機関取締 : 無尽営業の矯正 : [無尽業法の制定 其一]
庶民金融機関発達 : 府の無尽取締方針

すかり浮き付き

炬火皿の取り付け

(薬代金の受け取り)

きゅうりの植付け

きゅうりの植付け
金融機関の取締 : 社説 : [無尽業法の制定 其四]

覚(金10両の受け取り)

新聞小説切り抜き(「明けがた」)
庶民金融取締 : 無尽類似組合発生

太陽熱温水器取り付け
金融界の情勢は無尽会社の存在をますます意義づける : =庶民金融機関として=

指引覚 / 無尽掛金につき指引勘定
申合始末之事(無尽金返済につき)
庶民金融機関県下の無尽会社 : 頼母子の取締励行協議 : 無尽事業合同問題
お家の宝刀を抜け : 抜き遅れて後悔するな
無題(借用金滞納の為関内引払に付き御届)
無尽会社掛金 : 大低減を断行せり

書状(金銭の返金差引など取り扱い向きに付)

借用始末之事

借用始末之事

借用申手形之事

覚(銭の受取書)

覚(神職宮木留之丞事観山人別の事)

御用(貯籾につき)

御祈祷伺之儀覚

覚

覚(御繰合銭6貫300目の受取)

覚(御用金受取証文)

覚(金5両の借用書)

覚(金1歩上納の受取)

御用早々(神秦の時烏帽子着用注意)

覚(大舞会談入用)

御目録之写覚(鳴弦招幸祓災等)

口上覚(無尽金45両の返済のみでは不足なので、言附を差し上げる)

永代売渡手形之事

記(9.584坪の土地賃貸料7.667円の受け取り)

覚(八戸美濃屋廻米差引につき)

書状(親より御用立の金1両2朱差し遣わす件に付)

(御山御礼金引当の覚)

覚(金5両の借用書)

書状(未納収集につき出張依頼)

証(地押費3円80銭の受け取り)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21
