
「(いろは揃)らむうゐのおく」

(おうむとざくろ)

(おうむとざくろ)

(おうむとざくろ)

(おうむとざくろ)

赤いろうそく

いけふくろう
![「[欠]くらべ」 「いくよ/\というは手とり女ろ」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/arc/Prints/hayE/hayE3-0125/hayE3-0125-023.jpg)
「[欠]くらべ」 「いくよ/\というは手とり女ろ」

「かむろ」 「たより」「ばんどうしうか」
「かむろたより ばんどうしうか」

書状(森山へ書状を遣わしてくれるよう依頼)

「かむろたより 坂東しうか」
「呉ふくやちうべい」「平さくむすめをよね」

「呉ふくやちうへい」「平さくむすめをよね」
おやじよ / 人間らしく生きよう / もち帰れてうれしい

(道中とどこふりなくちゃくのよし、江戸表いろいろ高値のよし、等書状)

「うえ野せんそう切くみとうろう・切くみとうろうちうしんぐら・せいなんぼうどうきりくみとうろう・せいなんぼうどうくみとうろう・せなんぼうどう切くみとうろう・ごてんのだん切くみどうろう」

(此たび上々様御帰りなされ、おくわも御子様方よりいろいろいただきいたし候等書状)
「しんぱん りうこうおんぎよくおもしろすごろく」
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」
「俳ゆういろはたとへ」「ろんよりしようこ」「とみ沢甚内」

実際使用例73 : ろくさっぽう乾いてねえのに、むっつけべえとしたって、いくらむいからでも、むえねえよ。

「かむろたより」 「あそしろうう」「市川米蔵(いちかわよねぞう)(四代市川米蔵の禿たより・阿曾次郎)」

「遠やま甚三ろう 中むら芝くわん」

乍恐口上書を以奉願上事(他領山より働人を求む)

書状(近況)

遣証文(西道山普請願)

書状(時候他)

乍恐書付を以奉願上候事(真金山、間数取詰切延に付、拝借金願)

乍恐奉願上事(不老倉山、捨鍰働願)

覚(元祖青山宗与より12代清左衛門までの名前書上)

金工拾人御扶持一ヶ月諸品御渡御定目

書状(鮒の贈呈に付礼状、金山の様子の伺)

書状(御用につき九七郎出役)

書状(先祖の由緒。白根金山について)

状(近況。貴人の饗応、止宿、旅程等)

書状(青山家の由緒について)

御揮毫願

書状(四枚山等の普請に付)

書状(病気の薬効について)

覚(青山家相伝の文書に付)

書状(諸事物入)

書状(水抜普請の進捗状況の伺いおよび比内酒の購入願)

演説(白根山境の吟味、密木、山火事の注意を下命)

印可状添切紙

書状(音信として吹金壱匁)

覚(江戸廻船の運賃書上)

書状(当春種屋伝右衛門へ拝借を命じられた百姓への貸付金につき)
Last Updated:
Uploaded: 2021-09-21
