地を拓く―別所梅之助翁のこと―

大□□□□□□□□□■之助□□□こ所
開拓地を行く
開拓地を行く

塩崎村 白助之翁墓所

「こしもととこよ 岩井松之助」

⑤「崖急に梅ことごとく斜なり」

(仮)御触之写(殿様在所へ御暇のこと、豊之助様のこと)

「おもふこと叶ふくすけ」「思ふこと可福助」
「おもふこと叶ふくすけ」「思ふこと可福助」

「せいこく」 「中村福之助玉藻前」

世きことを聞くみゝづくや

「こしもと千鳥 沢村田之助」
魂と魂とで磨く : 桔梗ヶ原女子拓務訓練所を観る

幾年を枯るることなく…

伊藤慶之助《ピヤノを弾く娘》
まず手を洗うこと / 新しき大地 / 平助爺さんと黒

「とつこの駄六 河原崎権之助」

「錦織武蔵の別品 いふことを」

表題無し 画を描くことも・・・・・

〔書付〕(知恩院用人阿波助のこと、製銃所のことなど)
自筆原稿「景色をこわすと高くつく」
朝鮮処女地を拓く : 無限に続く高原に馬鈴薯
「又平女房おとく 沢村百之助」

(内談したく役所へ出頭のこと)
Last Updated: 2025-04-22T01:00:21
Uploaded: 2025-04-23
