森の匂ひ
「匂ひ糠」
匂ひ囊
匂の経
⑤野菜のひき売り
生野のキムチ
エミューのひな (キャンベルタウン野鳥の森)
「源氏香の図」 「匂宮」
「花の御殿弥生の賑ひ」
「花の御殿 弥生の賑ひ」
花の御殿弥生の賑ひ
生野
「花の御殿」 「弥生の賑わひ」
雪間に匂う白梅の
厚生 野犬の撲滅
「十二ひと絵」 「弥生の花見」
ひとり生きたし 歌の集
「冬のカトレア」
大野誠夫歌集『象形文字』
「象形文字」評
「巻頭作品」のおもしろさ
女ともだち
7首 忘らるるよはひ
俗情ということ
音荒く椅子・・・
(無題)
花鎭めの歌
この間身辺に小さな喜びごとがあって、…
「浄国寺」 #埼玉の四季 7首 浄国寺
雲多き日々
「花の種子」
「商いの符」の人間的魅力-同世代の一人として
雑誌めぐり「形成」
「吉見百穴」 #埼玉の四季 7首 吉見百穴
いづくにか・・・ #雲多き日々
新しいタオルを箱から一枚出して…
「いづこも遠し」
「歓喜院」 #埼玉の四季 7首 歓喜院
追記
○二十歳で教員になった私は…#○秋風が立つと思い出す俳句…
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16