新版三十二相(はづかしい、他)

「新板かいこやしない草宝年当かいこ」 「新板かいこやしない草」

「いづこも遠し」

はちかづき

はちかづき

はちかづき

はちかづき

はちかづき

はちかづき
「新板ほうづきづくし」 「新版ほうづきづくし」

ゆりかご/いづこ

「(魚づくし」 「かさご」「いさき)」
「新板かいこやしない草」「宝年当かいこ」
はちかづき 中
はちかづき 下

「み立いろはあわせ」 「こ」「こし元おかる」

(魚づくし) (かさごといさき)
新版ほうづきづくし

空からこはれて
「み立いろはあはせ こ」「五番組」「こし元おかる」

「み立いろはあはせ こ」「五番組」「こし元おかる」
「はしかのこころへ」 「はしかのこころえ」
かげはるつまいこん

『ふるさと昔話』こしき岩のいかり

病みあとの覚束なきに咲き満ちて…

生命の主題

含みたるチーズの舌に…

『炎』と著者の思い出

羽根透きて枝移りせる…

きりもなく隔りゆけり背中のみ…

三十一条雑感

大滝貞一#(昭和10.9.3~)

重い結実-「四照花」印象

未来をひらくレール その上を進む作品

疑はれてゐるかも知れず…

フラメンコの・・・

今日は全く思いがけない事情で、与謝野晶子について…

「仔犬片々」

ふと遠のきて とめどなく降り来て棕櫚の葉を鳴らす…

機械音くぐもる・・・

佐々木幸綱#(昭和13.10.8)

ことばと人生

遠くより青くともしてバスは来る…

生活の重み

獅子舞の・・・

三ヶ島葭子 障子しめてわがひとりなり厨には二階の妻の夕餉炊きつつ・・・

「短かき釘」

篠弘#(昭和8.3.23)
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
