扇面雑画_山帰来
サルヴァドルより帰りて
「冬次郎妹てり葉」
春は銀価から : 微笑み掛けて来た
(評)「帰るべき家にもどり来て…
瑞西より帰りて
南洋より帰りて
をりふしのふみ
「梅に鴬といふ題を●りて」
はし書ふり
絹業視察より帰りて
蘭印より帰りて (上・下)
独逸より帰りて (一〜十)
神は眞を見給ふ、されど待て
ふと遠のきて とめどなく降り来て棕櫚の葉を鳴らす…
ゲタをはいて稲刈り
支那より帰りて (上・中・下)
欧洲より帰りて (上・中・下)
統制は徹底的規則には絶対服従 : ドイツより帰りて
短冊〔けふとなりて…〕
労農露国より帰りて (1〜8)
埴輪をとめ
気のつけば足もと寒し始祖鳥の…
唐草の銀のフォークを…
幾日経てよぢれし葉書戻り来ぬ…
「経緯」
日常の中の美しさ 「数珠の実」評 「林間」へ
「凍泥」の一面
月評
47.4 短歌
短歌時評 ローカル線
おもかげにかならず逢ふと…
夏二題#1私のアンダルシア#2思い出の山越え
全国歌界概況 埼玉
水中花#鳥かご#白梅の花
形成への原稿
背景としてだけの自然でなく
お守り札
西角井先生の思い出
川合千鶴子「緑地帯」 写実と人間味の織りなす美しさ
六月のあやめ
第三のふるさと
遠くはげしく-赤田作品をめぐって
かつしかわせ 葛飾早稲
○いつのころからか、豪華な広報誌「鴻都」…
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16