「花見の宴(うたげ)」
「江戸の花 はうた 二編」
「江戸の花 はうた 初編」
うめの花
「玉屋内 花紫」「こてう」「たかの」
花(ぼたんの花)
「ほ」 「うたまち」「花紫」「花むらさき」
「花菱屋うの」
「花揃葉うた絵合」 「平清」
「花揃葉うた絵合」 「洲崎」
「東すかた」 (「花しようぶ」)
朝のうた
(花立のうすばた借用依頼、書簡)
「見たて十二月のうち」 「七月 花園」
「たち花の市」
花のたより
たち花の香
三またの花
「へ」 「あふきや」「うれしの」「花あふき」「たかはた」
冨山のうた
浜辺のうた
郷愁のうた
終風評
一日と三日の三紙を読んで
県内で引続き発行されている主な短歌雑誌には、…
何のために書くか
息災日(立て札・おきぬさま・人形ながし)
三ヶ島葭子作品抄
「巻頭作品」のおもしろさ
国鉄大宮工場の歌人たち:ふるさとの歌
意志的な姿勢
そそのかし人・馬場あき子
ふるさとの歌:むらさきと古代住居
短歌研究十一月号作品評
蒔田さくら子「森見ゆる窓」のみずみずしさ
歌集『春闘』をめぐって
(無題)
岡本かの子と万葉集:私のかの子をめぐって
幻想剤の実験
新春随想 印鑑の一首
全国歌壇展望埼玉県
第三歌集 資料
遠足の歌
二月の東京歌会で…
私はこんど「詩歌の興隆をめぐって」というテーマにより、…
自画像
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16