10首 冬の桜
10首 昔も今も
百人一首古説 ; 10
点訳奉仕とテープサービス
沙縣誌10卷首1卷
小倉擬百人一首 [10]
10首 ゆきずりの顔
和文英訳と書取
(松と月)[10]
首相と党首との会談 : 社説
相理衡眞10卷首1卷
百人一首之内 蝉丸 ; 10
百人一首繪抄 蝉丸 ; 10
字集便覽 10巻首1巻 [1]
字集便覽 10巻首1巻 [8]
字集便覽 10巻首1巻 [9]
字集便覽 10巻首1巻 [3]
字集便覽 10巻首1巻 [7]
通信大宮 ミサンガとは
易々と至りしわれの…
序
木俣修処女歌集『高志』 昭和十七年七月二十日 墨水書房刊
相聞歌つれづれ
印象に残った作品
6首 ものの名
『雉』抄
5首 人工の岩
表面:6首 喘ぐ呼吸の…#裏面:4首 上流と下流の…
表面:沖遠く澄む朝なれば…#裏面:左足の少し太きは…
笹鳴らす雨
歌人日記
系譜を継ぐ歌―『無明の賦を読んで』―
叙景その他
私のアンダルシア#
衛星都市
「女歌」と言われて
仮名遣いその他 「あしたまで生きていろよ」
○或る作家について論じるとき、…
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04