自讃歌註
過ぎゆきの歌
関税率が低く過ぎる
秘歌註
白さぎ
連盟は騒ぎ過ぎる
「自註百首」
自註百首
証道歌註
白露集
白の華やぎ 歌集「波霧らう」の印象
噂が大き過ぎる豊能の耕地返還
毛類改税運動 : 上等品が安過ぎる
自白雲
相聞歌つれづれ
「女歌」と言われて
序
印象に残った作品
系譜を継ぐ歌―『無明の賦を読んで』―
終戦直後の歌壇状況
風聞
序にかえて
「月と狂言師」まで
遺書のような文章
三人姉妹
○人の魂が小鳥になったという起源神話は多い。…
○二十歳で教員になった私は…#○秋風が立つと思い出す俳句…
仮名遣いその他 「あしたまで生きていろよ」
○或る作家について論じるとき、…
笹鳴らす雨
風水 No.3#印度の果実
花の名
○八月号を読んでいて心ひかれた一首。…
○年が改まったと思いましたら、…
あとがき
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16