大野誠夫歌集『象形文字』
黒字か、赤字か : 文明批評
銀可文字形簪
萬象文
長板中形型紙 字文
青磁象嵌花文瓜形水注
大象無形
応物象形
青磁象嵌菊花文稜花形杯
評論 亡國の気象
櫛形象牙簪
[歴民カード_歴史] 横文字金象嵌竜彫十字型鐔
陶硯 形象硯(羊形硯)
染付吉字梅花文菱形皿
文字
槍 十文字形 銘 山城守国重
心葉形十字文透鏡板付轡
長板中形型紙 十字文格子
丸形象嵌鉄鐔
色絵 象形 土瓶
「巻頭作品」のおもしろさ
息災日(立て札・おきぬさま・人形ながし)
「野生の匂ひ」
雲多き日々
新しいタオルを箱から一枚出して…
幻想剤の実験
アンテナをはって
新春随想 印鑑の一首
女ともだち
(無題)
Tさんとはたまに会う機会があるのだが、…
遠足の歌
次々と砂糖の・・・
「花の種子」
武蔵野のあしび
雑誌めぐり「形成」
「冬のカトレア」
序
私の人生と歌
『列』の強さ、『震動』のやさしさ
屈折した相聞歌-「三井ゆき歌集」の一面
造花の比喩
Last Updated: 2025-06-10T01:00:31
Uploaded: 2025-06-11