
実際使用例1 : ああに、そうじゃねえ。あにすんだよう。弱い者いじめじゃねえか。

実際使用例61 : ぶっつぁりこんで、へだらべえゆってんだぁから、おらがじゃあ。

実際使用例65 : へだらこくと、しょうちしねえど。

実際使用例13 : おこじょうにすんべえ。おとこしはおおまくれえだから、お茶ぞっぺえはふんだにつけとくべえ。

実際使用例20 : そんなにくげんかよ。くちめきじゃあるめえか。苦え薬だけんど、しっかりくん飲んでくらっしええ。

あほだらきやう

あほだらきやう

あほだらきやう
あらくれ

実際使用例35 : しめえっ子で甘えたれかしとくから、すぐじぶくれやがる。しょうじん、しゃっつら憎いがきよ。

実際使用例32 : 借金はしほうでえ、うちん中はひっちらかしほうでえ、ささらほうさらよ。

実際使用例55 : ねえたらくんべえでどうしようもねえ奴だ。なっとばさなくちゃあ動かなかんべ。
![実際使用例29[2] : これっちんべえの金で、こんなにサービスされちゃあ、こてえらんねえ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001014-200020/sound.png)
実際使用例29[2] : これっちんべえの金で、こんなにサービスされちゃあ、こてえらんねえ。
「道楽寺あほだら経」 「とう楽寺あほだら経(二枚続)」
「道楽寺あほだら経」 「とう楽寺あほだら経(二枚続)」

実際使用例72 : めっぽうげえもねえ強え奴に、めえったかというほどぶん殴られて、めえましいったらありゃしねえ。
![実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001008-200020/sound.png)
実際使用例15[2] : おへんだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぜえところもあんだあなあ。
とう楽寺あほだら経
![実際使用例29[1] : これっちんべえの金で、こんなにサービスされちゃあ、こてえされねえ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001013-200020/sound.png)
実際使用例29[1] : これっちんべえの金で、こんなにサービスされちゃあ、こてえされねえ。
![実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。](https://adeac.jp/items/mizuho-lib/catalog/mp00001007-200020/sound.png)
実際使用例15[1] : おへだらべえゆって、おへんなしだと思ってたけんど、おぞいところもあんだあなあ。

(あほだら経など合綴本)

実際使用例70 : まにゃあずべえゆってねえで、まっとみいしみてやれ。

「枝垂八重桜(しだれやえざくら)に雀」

実際使用例9 : 栗がいっぺえ、えんでんべえから、いってんべえや。
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04
